赤西仁サン応援blog~2008.4.9開設~ コメント・トラバ承認制。管理人の判断で不適切な書き込みは承認しないこと、コメ返なしのこともありますこと(原則拍手コメのコメ返はございません)あらかじめご了承ください。~
2017.04 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 » 2017.06

履歴書コンの余韻、未だ冷めやらずな毎日。

履歴書をたどって、
ジンデペコンを見ていて、

確かに、幕張や、代々木よりも小さな箱だけど、
決してどこにもそのクオリティの劣るところないパフォーマンスに、
いまさらながら感嘆する。

この人は、
いついかなる時も、
ずっと全力を尽くしてくれているんだなって、そう思う。

だから、
人の心を打ち、
その輪が見る見るうちに大きくなっていくのだな。

この人に出会えた奇跡。
この人に出会えた私の仁生の幸せをひしひしと実感する。

でも、
私はまだ、
そこからもらったパワーを
存分に生かした仁生を送り切れていない気がしてきた。

もっと、
もっと。

きっと、彼ももっと、もっと、高い所へいくんだろう。

私たちは、
その彼の姿をずっと追いかけながら、
やっぱり自分自身の仁生を
もっと輝かせられる人にならなければいけないんだ。

乗り越えなければならないこともある。
でも、
やり遂げなければならないことがある。

自分の道を見失わず、
自分を信じて。

この人に出会えた仁生を本当に悔いのないものにしたいと、
強く思う。

今日も、ありがとう。
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~Résumé~

~Résumé~

仁ちゃんは、”履歴書”と言っていたけれど、
かなり、含みのある、タイトルなんだなぁ。

eに付されているアキュートアクセントの意味・・・

”感謝のライブ”、
そうもおっしゃっていたなぁ。

今回は、昨年までとは全く違うスタンスで、新アルバムの発売後でもなく、
これまでの曲たちの中から特にセレクトされたもののラインナップで、
その1曲1曲に、
込められた意味があり、
あの頃抱いていた思いやら、そしてこうして今があることの実感やらを否応なく感じさせられた。

正直言って、
今回、完全に消化されないままの思いもあって、
すぐに感想をアップできなかったのだけれど、
今は、
彼の気迫を本能で感じたことだけを記憶にとどめておこうと思う。

そう、
ただならぬ、
彼の気迫を感じて、一瞬たじろいでしまった。

”みなさん、ここで終わりじゃないでしょう?”
と彼は言った。

~Résumé~

再始動。

強めのアクセントをおいて、
彼は、再始動を仕掛けている。

震えがくる。

四の五の言わず、
遅れをとらないように、
ただついていけばいい。

彼のあふれんばかりの愛を信じて・・・ね。

次に会えた時は、
一体どんなに進化しているんだろう。

期待しかない。

今日も、
ありがとう。


出会い

CMAでの、受賞、本当におめでとうございます。
世界のジャッキーさんとの3ショットもさることながら、
2年連続の中国最高峰の音楽祭へのご出演、そして受賞、本当に素晴らしい偉業だと思います。

縁というよりほかありませんが、
ほんと、たまたま出会った仁ちゃんに魅せられ、
ああ、この人だ!
と信じてひたすらについてきて、
私は幸せ者だなあと思います。

仁ちゃんに出会ったおかげで、
行動力の大切さも、
信念を貫く生き方も、
自分が幸せでなければ周りを幸せにできないことも、
笑って生きていこうとする力も、

それから、
音楽が万国共通であることも、
音楽やエンターティメントの世界では、世界に垣根はないことも、
最新のエンターティメントの動向や、その見せ方も、

ああ、そのほか数えればきりがないほどのことを学びましたし、

仁ちゃんがいなければ、
今私がここで笑っていられたかどうかもわかりませんでした。

人の人生にとって、
出会いがどれほど大切なものか、
誰に出会って、何を感じるかが、
どれほど、その後の人生に大きな影響力を及ぼすことか・・・

私は、いい出会いをしました。

仁ちゃんと、
仁ちゃんを通じて知り合った人たちとの出会い、
これからも、ずっと大切にしていきたいです。


脳内

AFのDVDを幾度となく見ています。

いくら見ても、飽きない、どころか、もう、何度も見ても、新しい発見があって、
どれだけの見どころを工夫され、盛り込まれているのだろうかと驚かされます。

これがすべて、仁ちゃんの脳内から生まれた発想と、
あふれるほどの表現力の賜物であることが、
ある意味畏怖の念をも抱かせますね。

彼の脳内は、一体どうなっているんでしょ?

AFの世界観は、彼の脳内だそうだけれど、
奥が深すぎて、とてもすべてを見つくすことなんて、
何度回を重ねてDVDを目を凝らせて見聞きしても決してできないんでしょうね。

ほんとに、ほんとに素晴らしいですね。

一方向に偏らず、あらゆるジャンルで楽しませてもらえるのも、
彼ならではの、彼独特のジャンルと言っていいのだと思います。

今日も、AFのダウンロードビデオ見ながらJip'sのバーコードTシャツを着て、ジムで走ってきます!


"The 5th Vchart Awards 2017"において、2つの賞を受賞、おめでとうございます。
毎年、確実に受賞される仁ちゃんを心から誇りに思います。

仁ちゃん、ファンの皆様、本当におめでとう!
仁ちゃんからも、ファンの皆様へおめでとうのお言葉がありましたが、
そういうところ、本当にうれしいですね。
ご本人、そして周りの方々と共に喜びを分かち合えている気がします。

そんな仁ちゃんと出会って、さて、かれこれ何年になるかなぁ。

みなさま、当ブログ、
めでたく9周年でございます。
前身は、それよりさかのぼること2年ほど前からですが、
ここで、皆様と出会い、いろんなお話をさせていただくようになってから、
もうそんなに経っているのですね。
さすがに歳をとるはずです。(笑)

でも、
われらが仁ちゃんは、
私たちの期待を裏切ることなく、
いいえ、それどころか、大いに期待に反するほどの大活躍と大成長を遂げられていて、
今や、押しも押されぬ、世界で活躍される素晴らしいアーティストになられたと誇りに思います。

それでも、
彼は、それに決して甘んじることなく、
常に進化していて、
毎年、こちらが度肝を抜くまでのパフォーマンスを繰り広げてくれていて、
私たちにまた新しい扉を開かせてくれているので、
ワクワクドキドキ感がずっと続いてどこまでも楽しみで仕方ありません。

先月発売された”Audio Fashion”のDVDをもう何度みたかなぁ。

あ、そうそう、
仁ちゃんに続くべく、私も最近一念発起して、
大の運動嫌い(とんでもなくどんくさいので)にもかかわらず、
なんと、ジム通いを始めました。
筋トレや、エアロビなどのレッスンを受け、だいたい最後にランニングして汗を流します。
ランニングマシンに乗っているときに、アイフォンにダウンロードしたビデオを見ながら走るのですが、
ついつい無心になってしまい、時間を忘れていつまでも走ってしまっている自分がいます。
仁ちゃんのDVD見ながらだったら、もしかして24時間マラソンも夢ではないかもしれません。(笑)

何度も何度も見ていても飽きることなんてない、
見るたびに”ほおーっ”て感心したり、”ほろっ”て感動したり、
ただ、”ぼーっ”と見とれていたり・・・

そうですねぇ、
やっぱり私、彼の後ろ姿、好きかも。
もちろん、前から見る姿もいいんだけど、
思い出すと、至近距離で会えた時って、
いっつも背中向けてらっしゃるんですね、彼は。(^-^;
直前までこっち見てたのに、目の前でくるっと・・・
まるでそれって狙いかい、って突っ込みたくなるほど。
例にもれず、幕張でもその様子がきっちりとDVDに一瞬収録されちゃてます(自分しかわからんほど一瞬ですが)。

でも、なんだろな、
ずっと彼の後ろをついてきたような・・・
これからもその背中を見続けていくんだろうな的な・・・

うん。
これからも、ずっと、
私はそうしていくのだと思います。

静かに、でもしっかりと。
いつまでも、彼の成長を見ていたいと思います。

なので、
最近は、放置ばっかりのこの場所ですが、
10周年、20周年と、
続けていたいと思っていますので、
どうぞ、今後とも、よろしゅうお願い申し上げます。

本当にありがとう。
すべてのことにありがとう。m(__)m


We Happy!

おめでとうございます!

待ってました!

なんか、今朝からずっとTLが、
おめでとう、で溢れていて、
また、お2人のコメントやら、IINEやらが、微笑ましすぎて、
こういうのを、幸せって言うのだなあ……と、
思う、今日は、

私が29年前に、初めて母親になった日。(♡˙︶˙♡)


素晴らしきかな仁生

『Jin Akanishi Live tour 2016 Audio Fashion』も、ついに最終のスペシャル公演in Makuhariも無事に終了し、
皆様、本当にお疲れ様でした。
7月からの長丁場、無事に完走、まことにおめでとうございます!

お陰様で、スペシャル公演にも、参戦することが出来、
私も、力いっぱい楽しんでまいりました。

今年も、いろんな場面で、感動の涙を幾度と流し、
心を清浄できる瞬間を何度も体験しました。

その余韻も、まだまだ温かくて、
思い出しては、また目頭が熱くなります。

仁ちゃんは、
本当にどこをどう切り取っても、
全部が素晴らしい。

曲も、歌唱も、ダンスも、ステージ構成も、照明も、セットも、何もかもが常に想像もできない一段も二段も、まだその上もはるかに超えてくるパフォーマンスを仕掛けてくる。
そのうえ、どの角度からでも、いついかなる場面でも、美しい容姿に、
どんな海よりも深い深い愛にあふれたあの人間性。
そして、決して、後ろを振り向かず、常に前を向き続けて進化し続けていけるパワー。

全部が、
どこまで魅力的なんだ、と私たちを惹きつけてやまない。

私の人生は、
我ながらかなり波乱万丈で、
正直、くじけそうになることはしょっちゅうある。
だけど、そのたびに、
仁ちゃんと出会えた奇跡が私を救ってくれた。

彼が頑張っているから、
彼が笑顔を見せてくれるから、
彼がそこに存在しているから、
私は、こうしてここにいるんだなと、
そんなことを思いながら、あの日、幕張メッセのスタンドにいました。

彼と出会って10年。
私も結構年を取って、
若いころに描いた人生設計通りなら、もう一線を引退し、ゆっくりと隠居生活に入ろうと考えていたころに差し掛かっているけれど、
今の私は・・・
また、新しいことを始めようとしています。

年齢にもめげず、
そこにとどまることを知らず、
ただ、前へ・・・

たった一度の人生。
どこまでも自分らしく生きよう。

仁ちゃんがいてくれたら、
ずっと頑張れる気がする。

本当に、
素晴らしいなぁ。
こんな風に思える仁生。

彼に出会えた奇跡。
ほんとにほんとに、大事にしていたい。

ありがとう。

また、来年、たくさん、会いましょうね~
仁ちゃん。

そして、
Jip'sの皆さん!

本当に、
ありがとうございました!


Uの軌跡~大阪2DAYS

ついに、

待ちに待った地元大阪公演。

無事に終了いたしました。

皆さま、お疲れ様でした。

思い出しては、ため息しか出ない、息をのむような素晴らしいステージでした。


またもやど平日なもので、仕事終わりのぎりぎりの入り。
まあ、今に始まったことではなく、いっつもぎりぎりで生きてますから、慣れてますけど・・・

ありがたくも、2日間ともに入れて、
至福の時を過ごすことが出来ました。

ライブレポは、既にたくさん目にされていることと思うので、
詳しくは語りませんが、

やはり、一言言いたいのは、

大阪一日目にゲスト?飛び入り?出演されたUくんのありがた~いお言葉のことですね。

今まで、私たちがずっと言いたかったこと、胸の奥にためていたこと、
そして聴きたかったこと、
その言葉のすべてに集約されていた気がします。

仁ちゃんは、
本当にいい友人をお持ちになってる。

それもまた、彼自身のまっすぐな人柄が、
心のきれいな友人を呼び寄せているのでしょうね。


世の中には、
理不尽なことがあまりにも多い。

言い訳すればするだけ深みにはまり、
考えをあぐねればあぐねるだけ自分を追い込む結果になっていく。

ともすれば、出口のない迷路のような気持にさえなり、
自暴自棄にもなりかねないこともあるけれど、

仁ちゃんを見ていると、

どこまでも、
自分を信じ、
自分を信じてくれる人を信じ、
目標を持ち続け、努力を怠らず、
常に自分の道をまっすぐに歩んでいれば、必ず開路が開けてくるのだと思える。

どんなつらいことがあっても、
どんな先の見えない日々であっても、

きっといつか、
自分が求めているものにたどり着ける。
たどり着けるように頑張るんだと思うことで、
乗り切れる、そう思えてくる。

正直言って、
最近、
自分に自信がなくなってきていました。

だんだん年取ってくるし、
年齢をやたらに意識しだして、
判断力やら記憶力やらの低下を自覚するようにもなり、
精神的にもきついことも多くて、
やる気も失せてきて、
なんかね、

あ~もう若くはないから、
もう、なんでもいいや!・・・みたいな・・・

でも、
昨日のUくんの言葉を聴いて、私、ほんとに、心から泣いちゃったんです。

それはね、
UくんやTさんや、もちろん仁ちゃんの本当に澄んだ心と一生懸命さに触れて、
自分の姿を猛烈に反省して、
そんでもって、
まだ、私にもやることがあるんじゃないかって。

腐っている場合じゃないよって。

そんな風に思えたから。

まず、
自分の人生を今からでも決してあきらめず、
もう年だからとか、時間がないからとか言って逃げず、
抱き続けてきた夢に向かっていくこと。

それにね、

とても大切なこと。

こんなに素晴らしい仁ちゃんを
もっともっと世界中に知らしめていかなくちゃいけない使命があるじゃないか!

ライブ会場には、世界各国から、たくさんの外国人の方がはるばると来られていて、
今でも、十分にグローバルではあるけれども、

彼は、これくらいには収まらないはず。

仁ちゃんの素晴らしさをまだまだ伝えきれていないのは、
非常にもったいなくも残念なことであるので、
いち早くそれに気づいたものとして、
私たちは、それを伝える使命がある。

元気出して!
まだまだやらねば!

Uくんが残した軌跡は、
確実に私たちの心に刻まれ、

勇気と愛を奮い立たせてくれたのです。

大阪2DAYSもありがとう。
ほんと、すべてのことにありがとう!

あとは、海外公演を含め残り5公演。
けがなく、しっかりと走り切ってくださいね。


『Jin Akanishi Live Tour 2016 Audio Fashion』の13、14公演目に当たる、神戸公演、滋賀公演に行ってまいりました。

実は、3公演めの名古屋にも参戦しておりましたが、ご報告遅れましてすみません。

今年は、私事で、家族に変化があったりして、
直前まで、行けるのかどうかも危ぶまれてたりして、申し込みも躊躇せざるを得なかったところもありながらの、
参戦実現で、感慨もひとしおでございました。

名古屋では、1階下手側。
神戸は2階席上手最前、滋賀は、3階席中央からやや下手側。
と、それぞれのポジションで、ほんと、どこからでも楽しめて、
それぞれの場所からの感じ方の違いも実感できました。

1階にいるときは、ただその空間にのまれるような心地になり、
2階からはやや客観的に、かつ全体をしっかりと見まわしながら、すべての演出をくまなく味わえ、
3階席に至っては、もう、自分には怖いものはないぞと思わんばかりのまさに大船に乗ったような気分の高揚を覚えました。

しかし、昨年も相当に感動したJINライブのあの照明使いは、
まったく手を抜くところを知らず、
曲のワンフレーズごとに、違った空間を作り出して、
ライブの盛り上がりの波の中にもまれながら、一つ一つの光の魔術をかみしめていくと、
本当に不思議な世界が開けてくる。

その世界を体験するには、よりステージから距離を置いたところからのほうがいいのかもしれないな。
2階席からの印象は、ライブ全体、もちろん、観客や自分自身も含めて、全部が一つの作品になっているのだなと思える空間の作り方だと感じ、
3階からは、物理的には、だんだん仁ちゃんやダンサーさんたちから離れた距離にいるのに、
放たれる光のシャワーが、まるで、私(たち)と舞台上の仁ちゃん(たち)とを結ぶ架け橋のようにつながっている気がしました。
このまま、この橋を歩いていけば、その先に仁ちゃんたちと繋がれるんだと、そんな風に思えたりして・・・

曲のパフォーマンスと、もう一つの見どころ、聴きどころは何といってもMCの時間。
これが、また、仁ちゃんの人柄や本当の姿が、言葉やしぐさにところどころ包み隠さず、現れてきて、
楽しい話をしているのに、心にジーンと響いてくるものがあるのです。

そんなこんなことを思いめぐらすほどに、
彼は最後、”奇跡なんだよ・・・♪”と歌って締めた。

奇跡・・・なのか…

彼との出会いはまさに奇跡。
仁ちゃんと出会ってなければ、私は、その瞬間琵琶湖のほとりのホールにいることもなく、
信頼できる友達のそばにいることもなく、
なにより、私自身の居場所をみつけられていなかったよな。

彼との出会いは、私の人生に転機を与え、
その意味を与え、生きる力を与えてくれました。

ありがとう。仁ちゃん。
あなたがそこに存在して、この素晴らしいパフォーマンスを見せてくれているから、
私の人生が有意義になっていくんです。

こんな奇跡が、目の前にあることの幸せをかみしめた今夜のライブ。
ちょっと久しぶりに、喜びの涙が止まらなくなりました。

ほんと、年取ると、涙腺弱くなるんだから。。。

仁ちゃんとの奇跡の出会いから10年目の夏。
素晴らしい人生の一ページがまた刻まれたのでした。


『Audio Fashion』

6月22日、『Audio Fashion』発売、おめでとうございます。

お江戸界隈では、宣伝看板が多箇所にお目見えし、
アドトラが街を走っているそうな。

ここ大阪の南の果てでも、
便利な時代のおかげで、宣伝部の皆様の挙げられた情景を目にすることが出来、
ほっこり、ワクワク、毎日が忙しい。

まず、リード曲『Summer Kinda Love』のMVが解禁となり、
その映像の美しさに、心わしづかみ。

彼の才能の幅広さよ。

音楽のみにとどまらず、
映像の創り方にも、ひれ伏す思い。

なんちゅう色使い、なんちゅうシュチュエーション、なんちゅう設定なんだ~~~っと、
どこか、気が遠くなりそうな感覚になった。

正直、オンエアのMVを見た限りでは、
歌詞が何を言っているのか、よくわからん状況であったこともあって、
とにもかくにも彼の映像の世界に完全にノックアウトされてしまってた。

ところが、
いざ、アルバムが発売になって、
曲の全容が明らかになり、
8曲、もしくは9曲、もしくは10曲をフルで聴くほどに、
今度は、
予期していたこととはいえ、
想像をはるかに超えて、
彼の音楽の世界に、ドッカーンと爆弾落とされた感覚になる。

”ふっかい(深い)なぁ・・・”

これが私のこのアルバムへの一番の感想。

歌詞カードを英詞のまま読んで、何とか理解しようとするけれど、
まだまだ、語学力が足りなさ過ぎて、日本語訳詞にも目を通してみるも、
やはり、耳で曲を聴いて理解出来たらもっともっと彼の魅力を感じられるのに、
もっともっと、自分の言葉で彼の魅力をストレートに伝えられるのに・・・と地団太踏む。

でも、
このアルバムを、
何の先入観も持たず、
変に聴きこもうともせず、
ただ、
BGMのごとく、
日頃の生活に溶け込むように肌で感じるだけで、
それはそれで、
本当に幸せな気持ちになれるのではないかという気もしている。


6月22日発売『Audio Fashion』のジャケ写が公開されました。

一目見て、度肝を抜かれたというか、魂抜かれました。

まず、”A”の美しさたるや…

彼が美しいのはすでに十分すぎるほど存じてはおりました。
はい、存じておりましたとも。
が、それでも、これほどまでに・・・
と息をのむこと数分間。

そのあとはため息しか出ませんでした。

そして”B”の不思議さ。
こういう遊び心のセンスがまた彼の奥行きの深さなんだろうなあ。

それから”C”の力強さ。
まえに黒ライオンを従えていた絵を否応にも思い出させるその構図は、それでもまだ謎を幾重にも秘めていてひきつけられる。

3種が3種とも、甲乙つけがたい素晴らしいアートと化していて、
もちろん、アルバムの中身の曲たちへの期待度も最大限に膨らんでいくのだけれども、
その前に、ジャケ写だけで、おなか一杯胸いっぱいの充実感を味わわせてくれる。

ああ、これぞ、”赤西仁”なんだなぁ・・・

どこまでも、いつまでも、
その尽きない才能は、彼の作品に出会うたび、私たちをドキドキワクワクさせてくれて、
絶対に飽きさせない。

本当に、
彼の頭の中はいったいどうなっているんだろう。

と、ちょっと脳科学や心理方面が専門の私は、
ますます彼の才能に興味が高まっていくのでありました。

アルバム発売日が、心から待ち遠しいな。


ついに来ました、来ました!

2016年のアルバムの発売決定と、
日本ツアーの発表が昨日ありましたね。

とにもかくにも、
アルバムの予約を済ませ、
ツアーの日程の調整を始めないと・・・ですね。

今年も忙しくなりそうですね~~(*^^)v


Pray for Kumamoto!”


昨日行われた、「第20回 チャイナミュージック・アワード(CMA)」の授賞式において、”アジアで最も影響力のある日本人アーティスト賞”の受賞、まことにおめでとうございます!

海外でも、立派に活躍され、皆様に愛されている証ですね。
日本のファンとして、本当に誇りに思います。

また、それをリアルタイムで、見守れるこの時代の環境に心から感謝したい気持ちになりました。
ダンサーさんたちも、盛り上げてくださって、最高のステージでした。

これからも、もっともっと、羽ばたいてほしいですね。

改めて、
仁ちゃん、みなさん、
おめでとうございます!


感謝!8周年!

皆さま、お久しぶりです。

気が付けば、
年初めに登場して以来となりまして、
ああ~月日の流れは早いものだなと、感慨深く・・・

いやいや、更新怠っておりまして、
大変申し訳ございません。

この間にも、
われらが仁様は、
大変ご機嫌麗しく、
精力的にお仕事に精を出されているご様子で、時折、ネットニュースにも上がっておられるほどで、
何よりでございます。

さて、
ほかでもございませんが、
本日、
当ブログも、皆様のおかげをもちまして、
めでたく、8周年を迎えることができましたことを、
ここにご報告申し上げます。

前身のものから数えますと、かれこれ仁ちゃん関連ブログのほうは10年近く続けてくることができ、
これもひとえに、
仁ちゃんの多大なご活躍と、皆様の支えがあってこそと、
心から感謝いたしておる次第でございまして、
どうしても一言、皆様にお礼を申し上げたく、
久々に登場してまいりました。

本当に、8年間、
ありがとうございます!

ここしばらくは、
私事で、多忙を極め、
おまけに、まあ、年齢的なこともあるのでしょうか・・・(笑)
無理のできない年にもなってきておりますことから、
更新も滞りがちではありますが、
仁ちゃんを心から愛し、尊敬し、期待し、
世界を平和に導いてくれるのは、
彼のパフォーマンスしかない!という信念のもと、
どこまでも応援し続けていく気持ちに少しも揺るぎはございませんので、
どうそ、これからも、
末永く、長い目で見守っていってやってくださいませ。

どうか、どうか、
よろしくお願い申し上げます。

末尾にはなりましたが、

仁ちゃん、チャイナミュージックアワードへのご出演、
まことにおめでとうございます。
ますます、ご活躍の幅を世界へと広げていっていらっしゃって、
本当に頼もしく思います。

今年もまた、国内でもたくさんの活動を期待しています。

その時には、また、皆様とどこかでお会いできますことを楽しみにしています。

あ、ちなみに、
私は、調理段階では、お塩も入れますが、
食べる直前には、何も入れない派です。<コーンポタージュ(笑)

では、今後ともどうぞ、よろしくお願いします。


2016年、あけましておめでとうございます。

昨年中は、お世話になりました。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

年始のご挨拶も、年賀状の送り先も、
どんどん簡素化の方向で、
私が子供のころのようにあちらこちらにお年始にまわるということもなくなってきたりしていますが、

それでも、
最近では、”あけおめ””ことよろ”などと短縮されはしたものの、
挨拶メールの自粛が促されるほど、
やはり、みんなと繋がれるお正月は、貴重な行事なのでしょうね。

年明け早々、
仁ちゃんからの新年メッセージもいただき、
ああ、今年もより盛りだくさんの活躍をしてくれるんだなあと、
喜びいっぱい、ワクワクいっぱいの年はじめを迎えられましたね。

今日は、全国的に、お天気にも恵まれそうです。
晴れ晴れとした気持ちで、
今年も頑張っていきましょう!!!

”ことよろ!”(^-^;


今年もお世話になりました。

激動の2015年もついにLast Day!

いつものことかもしれませんが、
本当に、今年も落ち着かない1年でした。

いろんなことがありすぎて、
いろんなことをやりすぎて、

なんだかどうも振り返ることすらできなさそうですが、

とにかく、
毎年毎年、これでもか!というほど、
神様は、人生に試練をお与えになるようで、なかなか心も体も休める時間はまだまだ作れそうにないですね。

それだけ、まだ私にはやることがあって、
またそれをやれるだけの力があるからこそだと、考えています。

仁ちゃんの活動は、
ますます活発化してきて、
12月に入ってからは特に、国際的に認められているということが次々と証明され、頼もしいことです。

やはり、
”才能”と”人間性”と”努力”は、裏切らない。

そんな風にも思わせてくれました。

正直、老体に鞭打ちながらの毎日に気力体力が限界に来そうなときもありますが、
仁ちゃんの生き方を思うとき、
だめだと思ったらまだ半分、とまた気力を振り絞ることもできました。

来年もまた、波乱の予感のする1年ですが、
いつも心に仁ちゃんがいてくれるから、
きっと周りへの思いやりを忘れず、
自分らしく毎日を過ごせるだろうと思っています。

皆さま、
今年もいろいろありがとうございました。
どうか、また来年も、
よろしくお願いします。

よいお年をお迎えくださいませ。m(__)m


北京音楽祭での、
アジア人気アーティスト賞受賞、
本当におめでとうございます。

海外では、
確実に、その人気と実力が認められているのですね。

久しぶりに、
エンターテインメントの祭典で心躍る思いをしました。
できれば、自国でも、こんな胸踊る時間と空間を共有したいなぁ。

そうそう、
仁ちゃんのフリガナは、「ぢんちゃん」なんですね。

ぢんちゃん、おめでとう。(^^♪

P.S.年度音楽大賞、重ねておめでとう🎊


あの、感動が自宅で蘇る!

って、どっかのキャッチフレーズみたいだけど、
ほんとに、そんな感じです。

仁ちゃんのライブ、いつもそうだけど、
今年のツアー”Me”は、さらにさらに、本当に本当に素晴らしかった。

それがこんなに早く、DVD、Blue-Layとして、手元で見れるなんて、この感動を伝えずしてどうしよう。

最近、Blue-Lay仕様のパソコンに買い替えてこの日に備えていて、心からよかった。(*^^)v

改めて、よくできたライブですよ~~
細部まで、隙がない。

曲のつなぎ目、
ステージ面に至るまで、
何をとっても見逃せない演出が施されていて、
片時も目も耳も離せない。

ちょっとでも見逃したら、
何度でも見返してみて!
見るたびに新しい発見があるはず。

どんだけ、こだわり続けて、
考え抜かれて、
努力し続けてこの作品を作り上げたのか・・・

まあ、見どころだらけ~です。

もちろん、生のステージが一番ですが、
こうして、映像で見るのも、じっくりと見れて、いつでも楽しめて、またこれもいい。

今日の発売日に合わせて、
掲げてくださった某CDショップのポップの言葉をお借りしますが、

”日本が誇る最高のエンターティンメント!”

です。

いいものは、いい!

心の清浄化に、
頭の活性化に、
とりあえず、何か楽しみたいときに。

ぜひ、皆さま、ご堪能あれ!


沖縄にて

最終の飛行機で、今日中に、
大阪に帰らないと行けなくなって、
大切なライブを途中退席させていただいてしまって、
本当にごめんなさい。

でも、何故かまだ、
この時間(23時55分)に沖縄にいます。

これまで何度も何度も数え切れないほど飛行機移動はしたけれど、少し遅れたことくらいはあれど、飛行機飛ばない、乗ったものをまた下ろされるなんてのは、初めて。
こんな時に限って、こんなことになるもんなんですね。

でもね。
誰のせいでもなく、
なるようにしかならないわけで・・・・・

不思議にイライラする気持ちは起こってないのは、
きっと、少しでも、さっき、
仁ちゃんに会えたからなんでしょうね。

短い時間だったけれど、
確かにさっき会えた彼は、
いつもの様に優しく、
いつもにまして、情熱的で、

ああ、この人でよかったなぁ、

って思わず呟いてしまうほど、魅力的てした。

確かに、最後まで、居たかったし、
申しわけない気持ちでいっぱいで、残念ですけど、
だけど、
彼は、また私に目には見えない強い力をくれたんですね。

凄いな。

あの人は、
私達の心をどこまでも支えてくれてるんですね。

まだ、
飛行機が動くとも動かないともわからず、
急ぎの用事の事の顛末も心配ではありますが、
とにかく、私は、
強くいられています。

今日出会えたJip'sさん達もみんなホントに温かかったです。

あら、翌日になってしまいましたね。

10月17日に出会えた全ての事にありがとう。
そして、やっぱり、
仁ちゃん、ありがとう。

お疲れ様。
明日も皆さんの力になってくださいね。



”Me”ツアー、無事完走、誠におめでとうございます!!!

仁ちゃん、関係者の皆様、
本当にお疲れ様でした。

そして、Jip’sの皆様、今回縁あって、仁ちゃんのツアーに接せられた方々、
本当にありがとうございました。

昨年も、一昨年も、仁ちゃんのツアーでは、新たな発見があり、
胸躍る驚きがあり、最高に心が活性化されたのでありますが、
今年は、さらにそれを強く感じたツアーでありました。

いささか手前みそではありますが、
自分自身、心から音楽が、エンターティンメントが大好きなのだなと実感しました。

それがまた、”赤西仁”という人の作品の中にいる時、
どこからも文句のつけようのない喜びに満たされるのであります。

彼が持つ、偉大なる才能と、
滲み出る人間性の温かさがそうさせているのだろうなと思います。

だって、
”たとえ、ずっとキミといたくても、きっと先にいくから
 もしも、星になっても、キミの胸にいるから・・・”
”胸がいつもより音を鳴らして、
 見上げてた空は誰かを真似て滲んだ・・・”
ですよ。

なかなかこんなに胸に響く事をさらりと言いのけてくれる人は、
しかも、あんなになめらかな旋律に載せて、
あんなに切ない声で歌う人は、他にはいないでしょう。


人の心って、
一体どこにあるのかなぁ。

キュンと痛みを感じるから心臓のあたり?
やっぱり科学的に見れば脳の中?

その居所は、未だに定かではないけれど、
確かに人には心があって、
それが、浮き沈みしたり、突き動かされたりしている。

仁ちゃんのパフォーマンスは、
まさに、心をわしづかみにし、それでいて、これ以上ないほど優しく癒してくれる。

ああ、
仁ちゃんに出会えたこの仁生は、
人として、生まれ、今生きている事を実感する事を最高に幸せと思える人生で、
なんて有意義なんだろう。

今回も、多くの人に支えられ、
多くの人に出会って、
何度かツアーに参加出来た事、
心から感謝でいっぱいです。

実際は、まだ、上海、沖縄の公演があって、
関係者の皆様も、しっかりお休みになる暇もないのだろうと思いますが、
ツアー完走後、
少し気持ちも、身体も一息入れていただいて、
また、次へ向かっていただきたいなと思います。

来年も、再来年も、
いいえ、常にどんな時でも、
私は、
仁ちゃんの音楽と共に生きていきたいなと思います。


ありきたりですが、
やはり、この言葉で締めくくりですね、

皆様、

仁ちゃん、

本当に、


ありがとう。


また、お会いしましょうね。




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