久しぶり〜
久しぶりに、
ジャニショ行ってきた。
コンサートに行くとか、
ジャニショに行くとか、
とにかく、仁ちゃんのことで、なんかしてる自分が好きだ〜〜
勝手な思い過ごしでも、
それで幸せならいいじゃないか〜
手元に連れて帰ってきた、
いつ見ても美しい仁ちゃん達を眺めてるだけで、
なんて癒されるんだろ。
んでもて、
ゆうべは、
なぜかあの大雨の中、
家族でカラオケに出かけ、
KAT-TUN三昧歌ってきた。
冬場はちょいと声の出にくかった曲も、
この季節は絶好調に歌えたりして、大満足。
さすがに我が娘は心得たもんで、
ちゃんとKAT-TUNの曲の時は、メロディーラインをなぞってくれるので、
私は心おきなく仁ちゃんのハモリのパートを歌える。
”お前らいつも練習してんの?”と主人が思わず言っちゃうほど息がぴったり。
”はい〜日頃どんだけ〜というほど聴かされてますから…”とは、娘の弁。(笑)
ん〜
しっかりちゃっかり、
仁ちゃんに浸った昨日なのでした。
ジャニショ行ってきた。
コンサートに行くとか、
ジャニショに行くとか、
とにかく、仁ちゃんのことで、なんかしてる自分が好きだ〜〜
勝手な思い過ごしでも、
それで幸せならいいじゃないか〜
手元に連れて帰ってきた、
いつ見ても美しい仁ちゃん達を眺めてるだけで、
なんて癒されるんだろ。
んでもて、
ゆうべは、
なぜかあの大雨の中、
家族でカラオケに出かけ、
KAT-TUN三昧歌ってきた。
冬場はちょいと声の出にくかった曲も、
この季節は絶好調に歌えたりして、大満足。
さすがに我が娘は心得たもんで、
ちゃんとKAT-TUNの曲の時は、メロディーラインをなぞってくれるので、
私は心おきなく仁ちゃんのハモリのパートを歌える。
”お前らいつも練習してんの?”と主人が思わず言っちゃうほど息がぴったり。
”はい〜日頃どんだけ〜というほど聴かされてますから…”とは、娘の弁。(笑)
ん〜
しっかりちゃっかり、
仁ちゃんに浸った昨日なのでした。
7月
あ〜
もう7月なんですね〜
早いなぁ、
今年も半分過ぎちゃった〜
そろそろカウントダウンの準備…
って、そりゃ何ぼ何でも早いな。
いや、
けど光陰矢のごとし。
あっという間に来年がきそう。
何でも前倒しで考えとこう。
もう7月なんですね〜
早いなぁ、
今年も半分過ぎちゃった〜
そろそろカウントダウンの準備…
って、そりゃ何ぼ何でも早いな。
いや、
けど光陰矢のごとし。
あっという間に来年がきそう。
何でも前倒しで考えとこう。
お詫び
最近、
どうも、
調子が悪い。(>_<)
んっと、
個人的な体調もまあまあなんですけど、
それより何より、
言葉がうまく出てこなくって〜〜
なんて言うんでしょ、
スランプ、
ですかぁ。
自分で読み返して見ても、
なんだかなぁ〜
なんで、
ちょっと休ませていただいてました。
ご迷惑おかけしました、すみません。
ということで、
またぼちぼち…です。
どうも、
調子が悪い。(>_<)
んっと、
個人的な体調もまあまあなんですけど、
それより何より、
言葉がうまく出てこなくって〜〜
なんて言うんでしょ、
スランプ、
ですかぁ。
自分で読み返して見ても、
なんだかなぁ〜
なんで、
ちょっと休ませていただいてました。
ご迷惑おかけしました、すみません。
ということで、
またぼちぼち…です。
今日は…
マイケルジャクソンさんがなくなったらしい…
思えば、
一人で、
当時よくあった行きつけのカフェバーのモニターで、
スリラーのPV見てたっけ。
いろいろある人だったけど、
確実に一時代を切り開いた人だったね。
話変わって、
最近、
理由あって(笑)岩井俊二監督作品を見てる。
代表的な2作。
リリィシュシュとスワロウテイル。
どちらも、
重い…
もともと映画好きだけど、
この私が何の理由もなくこの2作を選ぶわけはないよね。
その点、
どうなんだろ?
既に撮り終えて、公開を待つばかりの作品の仕上がりは…
いや、岩井監督ではないけれど…
私には、身につまされるほどの世界観、
人間描写、
そして音楽観、
また消化できない言葉が渦巻く。
あと、半年…
よかったらポチっとして行ってね↓

思えば、
一人で、
当時よくあった行きつけのカフェバーのモニターで、
スリラーのPV見てたっけ。
いろいろある人だったけど、
確実に一時代を切り開いた人だったね。
話変わって、
最近、
理由あって(笑)岩井俊二監督作品を見てる。
代表的な2作。
リリィシュシュとスワロウテイル。
どちらも、
重い…
もともと映画好きだけど、
この私が何の理由もなくこの2作を選ぶわけはないよね。
その点、
どうなんだろ?
既に撮り終えて、公開を待つばかりの作品の仕上がりは…
いや、岩井監督ではないけれど…
私には、身につまされるほどの世界観、
人間描写、
そして音楽観、
また消化できない言葉が渦巻く。
あと、半年…
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時がたつほどに…
少クラプレステージリポート
日曜日と、今日、
少クラプレミアムで、ステージリポートですね。
日曜日のオンエアを編集してリピートして…
あの日のまんま。
RESCUEで現れた、
柵に腰かけて、足を組んで、
あの黒いフードの背中を何度見ただろう。
ただ一点、
そこだけを見てた日々が蘇る。
あんなにも、
噴水の水って上がってたんだ。
200人Jr.が現れたセットはあんな形してたんだ…
なんてね、
なんも見てなかったんだ。
今更ながら、
分かった。
最後のドームの興奮から一週間。
少しずつ、
落ち着きを取り戻してきたかな。
ただがむしゃらに突っ走った一か月。
体力もさることながら、
気持ちがなかなか通常に戻らない。
私の人生における転機に、
確実になった時間だったけど、
それがどんな意味を持って、
これから根をはって行ってくれるのか、
まだ今は、
わからない。
暗中模索中。
よかったらポチっとして行ってね↓

少クラプレミアムで、ステージリポートですね。
日曜日のオンエアを編集してリピートして…
あの日のまんま。
RESCUEで現れた、
柵に腰かけて、足を組んで、
あの黒いフードの背中を何度見ただろう。
ただ一点、
そこだけを見てた日々が蘇る。
あんなにも、
噴水の水って上がってたんだ。
200人Jr.が現れたセットはあんな形してたんだ…
なんてね、
なんも見てなかったんだ。
今更ながら、
分かった。
最後のドームの興奮から一週間。
少しずつ、
落ち着きを取り戻してきたかな。
ただがむしゃらに突っ走った一か月。
体力もさることながら、
気持ちがなかなか通常に戻らない。
私の人生における転機に、
確実になった時間だったけど、
それがどんな意味を持って、
これから根をはって行ってくれるのか、
まだ今は、
わからない。
暗中模索中。
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奇跡の人
さっきのエントリーに、
彼は奇跡の人だと、思わず書いてしまったけれど、
まさにその言葉で凝縮される人だと思う。
私がKAT-TUNというグループを知ったのは、もう記憶さえも定かでない多分結成当時。
でもKAT-TUNデビューにあたっても誰が誰だかという区別はついていないといった状況だった。
仁ちゃんのことがはっきりわかったのは、3年前の4月くらいだっただろう。
彼を彼だとわかってから初めて会ったのは、その年の5月の東京ドームオーラスの前日。
彼とは知らず、それまでもきっと何度も会ってはいたんだろうけれど、それと気づいてからさえも、
ほとんど記憶として残っていない。
それが、2年前の漫画コンの時には、
すでに彼なしの毎日は考えられない状況での参戦となっていた。
確かに、私にとって、
それまでとそれからの彼はまるで違って見える。
今辿ってみてもやっぱり違って見える。
そして、
今年。
また、彼はどんどんすばらしい人になって行ってくれてる。
なんて人なんだろう。
コンサートのレポが書けなくて、肝心の彼を語る言葉がなかなか見つからなくて、
結局グダグダと余計な言葉を並べているけれど、
心は、全部、彼への絶賛の言葉で埋め尽くされてる。
いったいどこに?
彼の欠点なるところがあるというんでしょう。
もし、私に教えてくれる人がいたら教えてほしい。
これまで語りつくしてきた、
彼の才能、美しさには、もうこれ以上の賞賛のことばが思いつかないくらい、
何度でも言い続けたいけれど、
なんと言っても、
もう、どんなことにも耐えていけるよと思わせる一番大きな要因は、
彼の心。
人としての彼の存在意義。
どうして、こんなにもすごいと思わせる人に出会っちゃったんだろう、私。
どこにも隙がなく、
これじゃあ、逃げ場がないよ。
まさに、
神が私たちに与えたもうた、
奇跡としか、
言いようがないじゃない・・・
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彼は奇跡の人だと、思わず書いてしまったけれど、
まさにその言葉で凝縮される人だと思う。
私がKAT-TUNというグループを知ったのは、もう記憶さえも定かでない多分結成当時。
でもKAT-TUNデビューにあたっても誰が誰だかという区別はついていないといった状況だった。
仁ちゃんのことがはっきりわかったのは、3年前の4月くらいだっただろう。
彼を彼だとわかってから初めて会ったのは、その年の5月の東京ドームオーラスの前日。
彼とは知らず、それまでもきっと何度も会ってはいたんだろうけれど、それと気づいてからさえも、
ほとんど記憶として残っていない。
それが、2年前の漫画コンの時には、
すでに彼なしの毎日は考えられない状況での参戦となっていた。
確かに、私にとって、
それまでとそれからの彼はまるで違って見える。
今辿ってみてもやっぱり違って見える。
そして、
今年。
また、彼はどんどんすばらしい人になって行ってくれてる。
なんて人なんだろう。
コンサートのレポが書けなくて、肝心の彼を語る言葉がなかなか見つからなくて、
結局グダグダと余計な言葉を並べているけれど、
心は、全部、彼への絶賛の言葉で埋め尽くされてる。
いったいどこに?
彼の欠点なるところがあるというんでしょう。
もし、私に教えてくれる人がいたら教えてほしい。
これまで語りつくしてきた、
彼の才能、美しさには、もうこれ以上の賞賛のことばが思いつかないくらい、
何度でも言い続けたいけれど、
なんと言っても、
もう、どんなことにも耐えていけるよと思わせる一番大きな要因は、
彼の心。
人としての彼の存在意義。
どうして、こんなにもすごいと思わせる人に出会っちゃったんだろう、私。
どこにも隙がなく、
これじゃあ、逃げ場がないよ。
まさに、
神が私たちに与えたもうた、
奇跡としか、
言いようがないじゃない・・・
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奇跡
夢か現か…
ドーム最終日、
仁ちゃんが、
アリーナ席の真中へ降りて、
徐に自分の足でその場を踏みしめながら横断してお歩きになっていた通路を
真正面に見るスタンド席にいて、
存分に彼の足跡を見つめた。
共に過ごしたコンサートの同じ空間、同じ時間。
そこへたどり着くまでのいろんな葛藤、段取り。
期間中の様々な出来事。
走馬灯のように駆け巡るとは、
このことか…
一旦行きかけて、
こちらへ戻る彼の横顔を見て、
思わず息をのむ。
その神々しいまでの輝きに。
やはり…
彼は、
夢の中の人なんだ。
でもね、
その夢、
ここでこうしてまた何気なく始まる普通の生活の中に、
もう、ずっと、ぐっと入り込んで、
その夢がいつも胸にあるから、現実を諦めないで生きていける。
私の手の中に今ある幸せは、
決して手に入らない夢のような幸せといつも隣合わせで、
しっかり繋がっているのね。
この1か月、
色んな形で、
色んな友達と出会い、
散々仁ちゃんについて語ってみても、
どこにも隙がない。
これから先、
なにがあっても、どんなことが起ころうとも、
あの人を見つめていられたら…
ずっとずっと、
私は強く生きられるって、
確信した。
奇跡の人との、
奇跡の出会い。
大切に大切に、
ずっと大切にしていきたい。
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ドーム最終日、
仁ちゃんが、
アリーナ席の真中へ降りて、
徐に自分の足でその場を踏みしめながら横断してお歩きになっていた通路を
真正面に見るスタンド席にいて、
存分に彼の足跡を見つめた。
共に過ごしたコンサートの同じ空間、同じ時間。
そこへたどり着くまでのいろんな葛藤、段取り。
期間中の様々な出来事。
走馬灯のように駆け巡るとは、
このことか…
一旦行きかけて、
こちらへ戻る彼の横顔を見て、
思わず息をのむ。
その神々しいまでの輝きに。
やはり…
彼は、
夢の中の人なんだ。
でもね、
その夢、
ここでこうしてまた何気なく始まる普通の生活の中に、
もう、ずっと、ぐっと入り込んで、
その夢がいつも胸にあるから、現実を諦めないで生きていける。
私の手の中に今ある幸せは、
決して手に入らない夢のような幸せといつも隣合わせで、
しっかり繋がっているのね。
この1か月、
色んな形で、
色んな友達と出会い、
散々仁ちゃんについて語ってみても、
どこにも隙がない。
これから先、
なにがあっても、どんなことが起ころうとも、
あの人を見つめていられたら…
ずっとずっと、
私は強く生きられるって、
確信した。
奇跡の人との、
奇跡の出会い。
大切に大切に、
ずっと大切にしていきたい。
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東京見聞録
コンサートの時期、
これまでも、何度か思ったけれど、
それは、単にコンサートに行ったよ、だけではなく、
いろんな経験の増える時期なんだ。
去年は、
地方にも行ったから、
その土地の味わいも感じたりしたし、
今年は、やはり、どんだけ〜〜というほど、東京にいたので、
15の時からの私の憧れの東京を満喫してきた。
六本木、赤坂、新宿、原宿、有楽町、荻窪…
あと、どっか行ったかなぁ…
あ、それから、水道橋、後楽園…
もちろん、そのどこにでも、
仁ちゃんを感じて、
まるで、彼の足跡を辿るかのような旅路。
それもまた、楽しい。
各所で、
なにがあったか…
ってのは、
ま、ご想像にお任せして、
大幅に割愛させていただきますが、
たくさんのお友達と共に過ごした時間は、
おかげさまで、有意義でした。
今は、
さすがに、
傷だらけになっちゃった足を引きずりながら、
心地よい疲れを癒しています。
よかったらポチっとして行ってね↓

これまでも、何度か思ったけれど、
それは、単にコンサートに行ったよ、だけではなく、
いろんな経験の増える時期なんだ。
去年は、
地方にも行ったから、
その土地の味わいも感じたりしたし、
今年は、やはり、どんだけ〜〜というほど、東京にいたので、
15の時からの私の憧れの東京を満喫してきた。
六本木、赤坂、新宿、原宿、有楽町、荻窪…
あと、どっか行ったかなぁ…
あ、それから、水道橋、後楽園…
もちろん、そのどこにでも、
仁ちゃんを感じて、
まるで、彼の足跡を辿るかのような旅路。
それもまた、楽しい。
各所で、
なにがあったか…
ってのは、
ま、ご想像にお任せして、
大幅に割愛させていただきますが、
たくさんのお友達と共に過ごした時間は、
おかげさまで、有意義でした。
今は、
さすがに、
傷だらけになっちゃった足を引きずりながら、
心地よい疲れを癒しています。
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雨の東京ドーム
ドーム13Daysを締めくくる、2日間。
14日は、MC中の激しい雨音を気にする仁ちゃんのしぐさにくぎ付け。
そして、
15日は、ドームを出たらすっかり雨模様で、
13日間で初めて傘をさして歩いた。
これで最後、
しっかりと胸に目に耳に刻んだ思い出に浸るように、
感動の涙雨に濡れて、
かよいなれた東京ドームを後にした…
ちょうど一か月前、
一ヶ月後にこれほどの充実感に包まれ、
人生の転機を迎えることになるとは、
思いもせずに、
KAT-TUNの挑戦とともに、
私たちの挑戦も始まった。
私は、結局、どうしても仕事でいけない日には参戦できなかったものの、
これまでの東京滞在記録、同一年同一アーティストコンサート参加記録を大幅に塗り替えた。
その間、東京と大阪を何度も往復。
仕事をし、家事をし、また友情を深めながら、かつてない中身の濃い日々を過ごした。
カツコンの素晴らしさ、
赤西仁という人の素晴らしさ、
それは、
他のブログさんでの報告や、
あるいはこれからも小出しにしながらここでも書いてお伝えしていくであろうけれど、
この一か月の持つ意味を
ぜひ、皆様には感じていただけたらいいな。
コンサートに実際足を運ばれた方も、そうでない方も、
KAT-TUNのファンの方にならきっとこの感動は伝わるはず。
KAT-TUNというグループは、
まず、ドームというとんでもない大きな箱を13日も満員にした。
しかも、最終日、最終日前日のチケットを探されていた方は数知れず。
どんなに大変でも、KAT-TUNのコンサート見てみたい、見る価値があるんだと思ってくれている人が、
あんなにたくさん・・・いるのです。
そして、
みなさん毎日の日常の中で、時間と費用を必死でやりくりしているのです。
なにもそこまでして、
体力の限界に挑まなくても、いいはずなのに。
でもね、
乗り越えたときの、
成し遂げたときの、
達成感。
格別でしたよね。
メンバーさんたち、スタッフの方たち、
もちろん凄い達成感でしょう。
でも、観客である私たちにとっても、
これは一つの挑戦だったから、
終わったときの充実感は、そういう方たちにも決して負けないくらいだったと思います。
私は、
生まれて初めてという経験をいくつもしました。
かけがえのない友ともたくさん語ることができました。
愛すること、前向きに生きること、自分に嘘をつかないこと、
そんなことをたくさん実感しました。
そう、
単にコンサートに行って楽しかった〜
っていうのも良し、
だけれど、
私の得たもののあまりにも大きいことに、
たった一言では済まされない、
大きな感謝を込めたいと思う。
素晴らしかった、日々よ。
ありがとう。
全ての人に、
ありがとう。
よかったらポチっとして行ってね↓

14日は、MC中の激しい雨音を気にする仁ちゃんのしぐさにくぎ付け。
そして、
15日は、ドームを出たらすっかり雨模様で、
13日間で初めて傘をさして歩いた。
これで最後、
しっかりと胸に目に耳に刻んだ思い出に浸るように、
感動の涙雨に濡れて、
かよいなれた東京ドームを後にした…
ちょうど一か月前、
一ヶ月後にこれほどの充実感に包まれ、
人生の転機を迎えることになるとは、
思いもせずに、
KAT-TUNの挑戦とともに、
私たちの挑戦も始まった。
私は、結局、どうしても仕事でいけない日には参戦できなかったものの、
これまでの東京滞在記録、同一年同一アーティストコンサート参加記録を大幅に塗り替えた。
その間、東京と大阪を何度も往復。
仕事をし、家事をし、また友情を深めながら、かつてない中身の濃い日々を過ごした。
カツコンの素晴らしさ、
赤西仁という人の素晴らしさ、
それは、
他のブログさんでの報告や、
あるいはこれからも小出しにしながらここでも書いてお伝えしていくであろうけれど、
この一か月の持つ意味を
ぜひ、皆様には感じていただけたらいいな。
コンサートに実際足を運ばれた方も、そうでない方も、
KAT-TUNのファンの方にならきっとこの感動は伝わるはず。
KAT-TUNというグループは、
まず、ドームというとんでもない大きな箱を13日も満員にした。
しかも、最終日、最終日前日のチケットを探されていた方は数知れず。
どんなに大変でも、KAT-TUNのコンサート見てみたい、見る価値があるんだと思ってくれている人が、
あんなにたくさん・・・いるのです。
そして、
みなさん毎日の日常の中で、時間と費用を必死でやりくりしているのです。
なにもそこまでして、
体力の限界に挑まなくても、いいはずなのに。
でもね、
乗り越えたときの、
成し遂げたときの、
達成感。
格別でしたよね。
メンバーさんたち、スタッフの方たち、
もちろん凄い達成感でしょう。
でも、観客である私たちにとっても、
これは一つの挑戦だったから、
終わったときの充実感は、そういう方たちにも決して負けないくらいだったと思います。
私は、
生まれて初めてという経験をいくつもしました。
かけがえのない友ともたくさん語ることができました。
愛すること、前向きに生きること、自分に嘘をつかないこと、
そんなことをたくさん実感しました。
そう、
単にコンサートに行って楽しかった〜
っていうのも良し、
だけれど、
私の得たもののあまりにも大きいことに、
たった一言では済まされない、
大きな感謝を込めたいと思う。
素晴らしかった、日々よ。
ありがとう。
全ての人に、
ありがとう。
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ドーム最終決戦
ドーム公演は、
この2回で、ついに完結。
一昨日、大阪の家を出る時、
これから始まる幕開けを見に行くというのに、
言い知れぬ寂しさを抱えて、夜行バスに乗った。
そして、迎えた、
ドームラストイブ。
8DAYS、京セラ3DAYSを経ての、
最終決戦。
地方ツアーはあるとはいえ、
ここは区切りの集大成となるステージとなるだろう。
心臓の高鳴りは、最高潮を迎える。
あ〜
そこに、
また会えた愛しの君は、
今日も美しく颯爽と、甘い声を響かせてくれた。
今まで、何度も見たでしょうに…
いや、
その感慨、ひとしおだった。
曲の端々でこぼれる笑顔。
こちらまで、こぼれる涙の中に、思わず笑顔にならざるを得ない。
なんて、
透明な笑顔なんだろ。
彼の一挙一動、見逃したくない。
なのに、
なんなんだろう、
どんなに距離が遠くても、
すぐそこにいるかのような安心感に包まれて、
焦る気持ちは全くない。
大きな愛に、
包まれたんだ。
すべての事象が、
穏やかな時間と空間の中で、
明日への幸せに繋がっていく。
そんな実感を与えてくれた。
一回一回積み重ねてきた時間が、
私に着実な一歩を踏み出す機会を与えてくれた。
今回の彼らのステージは、
私を確実に成長させてくれたんだ。
そして、
今夜、
ドーム最終日。
彼と、彼らの雄姿をしっかりと胸に刻もう。
明日から、
私が強く生きられるように。
よかったらポチっとして行ってね↓

この2回で、ついに完結。
一昨日、大阪の家を出る時、
これから始まる幕開けを見に行くというのに、
言い知れぬ寂しさを抱えて、夜行バスに乗った。
そして、迎えた、
ドームラストイブ。
8DAYS、京セラ3DAYSを経ての、
最終決戦。
地方ツアーはあるとはいえ、
ここは区切りの集大成となるステージとなるだろう。
心臓の高鳴りは、最高潮を迎える。
あ〜
そこに、
また会えた愛しの君は、
今日も美しく颯爽と、甘い声を響かせてくれた。
今まで、何度も見たでしょうに…
いや、
その感慨、ひとしおだった。
曲の端々でこぼれる笑顔。
こちらまで、こぼれる涙の中に、思わず笑顔にならざるを得ない。
なんて、
透明な笑顔なんだろ。
彼の一挙一動、見逃したくない。
なのに、
なんなんだろう、
どんなに距離が遠くても、
すぐそこにいるかのような安心感に包まれて、
焦る気持ちは全くない。
大きな愛に、
包まれたんだ。
すべての事象が、
穏やかな時間と空間の中で、
明日への幸せに繋がっていく。
そんな実感を与えてくれた。
一回一回積み重ねてきた時間が、
私に着実な一歩を踏み出す機会を与えてくれた。
今回の彼らのステージは、
私を確実に成長させてくれたんだ。
そして、
今夜、
ドーム最終日。
彼と、彼らの雄姿をしっかりと胸に刻もう。
明日から、
私が強く生きられるように。
よかったらポチっとして行ってね↓

『WONDER』
また、
東京ドーム公演が近づいてきた。
幸運にも、
また参加できることを深く感謝しながら、
もしかすると、
あの”WONDER”を聴けるのが最後なのかもしれない…とか…
今のところ、CD化の具体的な兆候はなく、
ライブDVDにも完全に収録されるかどうか、未知。
とりあえず今は、
生で、
見て、聴くしかない、
あの貴重な作品を、
極度に低下した記憶の中でリピートしてみる。
そこに見えてくるもの、
聴こえてくるもの、
伝わってくるものの、大きさをひしひしと感じる。
赤西仁という偉大なアーティストが、
精魂こめて送り出したメッセージ。
仁ちゃんと、その思いに賛同してあんなにいい作品作りに協力してくださったクリケイさんの、
クオリティの高さと、込められた思いの深さと、
そして、心意気の強さを、
思い知る。
凄い。
そのすさまじいまでの気迫。
いい作品こそ、
世の中に出て人々の心を癒すものであるけれど、
敢えて、高い枷を課した、
この素晴らしい作品の挑戦は、
必ずや、人々の心に一石を投ずる。
私の参戦ももう残りわずか…
しっかりと、
心に刻んでこようと思う。
よかったらポチっとして行ってね↓

東京ドーム公演が近づいてきた。
幸運にも、
また参加できることを深く感謝しながら、
もしかすると、
あの”WONDER”を聴けるのが最後なのかもしれない…とか…
今のところ、CD化の具体的な兆候はなく、
ライブDVDにも完全に収録されるかどうか、未知。
とりあえず今は、
生で、
見て、聴くしかない、
あの貴重な作品を、
極度に低下した記憶の中でリピートしてみる。
そこに見えてくるもの、
聴こえてくるもの、
伝わってくるものの、大きさをひしひしと感じる。
赤西仁という偉大なアーティストが、
精魂こめて送り出したメッセージ。
仁ちゃんと、その思いに賛同してあんなにいい作品作りに協力してくださったクリケイさんの、
クオリティの高さと、込められた思いの深さと、
そして、心意気の強さを、
思い知る。
凄い。
そのすさまじいまでの気迫。
いい作品こそ、
世の中に出て人々の心を癒すものであるけれど、
敢えて、高い枷を課した、
この素晴らしい作品の挑戦は、
必ずや、人々の心に一石を投ずる。
私の参戦ももう残りわずか…
しっかりと、
心に刻んでこようと思う。
よかったらポチっとして行ってね↓

意味不明
仕事
イラつく朝
美の頂点
コンサートのレポが、
各種雑誌に掲載されています。
どれも、
それぞれの個性をよく理解して、
極上のほめ言葉を並べて表現してくれているのが目立ちます。
さすがに、
本職の表現は凄いなぁ〜と、
勉強させてもらってます。
所詮私なぞは、
特に御贔屓筋の感想レポに関しては、
思うまま、感じたままを特に言葉をひねり出すこともできず、
ストレートに書くしかできなくて全く芸のない限り。
その中で、
注目した言葉は、“美の頂点”。
オリ☆スタさんのBOOK in BOOKの中の仁ちゃんの紹介記事の中にあったものです。
それは、
単にビジュアルだけでなく、歌、ダンス、仕草の全てを取って、
そのように表現してくれたものと思います。
24歳の今の彼の内面から神々しく放たれる美しさを、
記者さんも敏感に感じてくれたんでしょう。
いやぁ、
ほんと、
今の日本の美の頂点。
これをぜひ、世界の頂点へ…
やっぱり目指すものは、そこへと…
よかったらポチっとして行ってね↓

各種雑誌に掲載されています。
どれも、
それぞれの個性をよく理解して、
極上のほめ言葉を並べて表現してくれているのが目立ちます。
さすがに、
本職の表現は凄いなぁ〜と、
勉強させてもらってます。
所詮私なぞは、
特に御贔屓筋の感想レポに関しては、
思うまま、感じたままを特に言葉をひねり出すこともできず、
ストレートに書くしかできなくて全く芸のない限り。
その中で、
注目した言葉は、“美の頂点”。
オリ☆スタさんのBOOK in BOOKの中の仁ちゃんの紹介記事の中にあったものです。
それは、
単にビジュアルだけでなく、歌、ダンス、仕草の全てを取って、
そのように表現してくれたものと思います。
24歳の今の彼の内面から神々しく放たれる美しさを、
記者さんも敏感に感じてくれたんでしょう。
いやぁ、
ほんと、
今の日本の美の頂点。
これをぜひ、世界の頂点へ…
やっぱり目指すものは、そこへと…
よかったらポチっとして行ってね↓























