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2018 / 09
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まずは、仁ちゃん、みなさま、
おめでとうございます!

朝から、Bailaのダウンロードに、エムオンのMV集にと大忙し。
そして、ユニカビジョンのスペシャル上映会。

ユニカビジョン、実際の現場には、なかなか行けないけど、
今回は、生配信してくださったおかげで、十分に楽しませていただきました。

お誕生日に、スペシャル上映会、さらに、生配信だなんて、考えてみたら、相当にすごいよね。
これも、業務提携のおかげだとしたら、本当にありがたや~~

それにしても、言うまでもなく、その音楽、歌唱、照明、舞台構成、ダンス、衣装、表情やしぐさに至るまで、すべてに隙が無く、
本当に素晴らしいアーティストだなぁ。

この素晴らしいエンターティンメントを、
出来るなら、もっともっとみんなに知らしめたいよ~~

ユニカは、確かに素晴らしくて、
感動的で、みんなともその感動を共有できて、
でも、やはり、現場に行けるのは、ごく少数の人で、たまたま見かけてくれるのも、東京のあの場所にいる人だけで、
配信も、配信のことを知っていて、なおかつその時間に都合のつく人だけしか見られなくて・・・と、かなり限定されてしまう。

その上、
たまたま見かけた人が、これいい!っと思ってくれても、
その作品のDVDは、一般発売されないし・・・
なんて、本当にもったいなくて・・・

そうだなぁ、やっぱり、もっともっと、
彼を世界中の人たちに知ってもらうために、頑張って行かなくっちゃね、
今日の大切な日に、改めて、
そんなこと、思ったなぁ。

とにもかくにも、
今日は、とってもいい日でした。

これからも、
ずっと、ずっと、
いい日でありますように!
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YouTubeのコンテンツを何度も再生。

うん、
あがるわ~~~⤴⤴⤴⤴⤴⤴

“JINDEPENDENCE”TOUR2018 in Osaka、
2days行ってきました。(*^^)v

この春転職したばかりで、
休暇も、早退も出来なくて、それでもスタンディングだし、
少しでも早い電車で駆け付けようと駅まで走ったのなんのって・・・(^-^;
それでも、1日目は開演前にグッズは買えず、これまでで初めて光物なしでの参戦となる。

その分、思い切り腕をあげ、Clapする・・・

楽しかったぁ~

3月までのツアーとは、いやこれまでのツアーとは打って変わってのバンド体制のステージは、
まったくダンスもないし、これといったセットもないけど、
とにかく、躍動感に満ち溢れてた。

シンプルなステージに、やっぱり凝りに凝ったライティング、
そして研ぎ澄まされた生演奏と、それと張り合うボーカルの冴えわたる音楽空間は、心を揺さぶる以外の何物でもない。
体の奥底からパワーがみなぎり、突き動かされるような感覚に襲われる。

マイク抱えて歌う仁ちゃんは、これまた最上に美しくて、
どっからどの角度から見ても名画のようなのに、
これがまた、
ときどき底抜けの愛にあふれた笑顔を魅せる。

これまで何度も思ったけど、
ほんと、こんな人ほかにいないよね。

最高の音楽を常に追求し、
それを私たちに新しい形で届けてくれて、
どっからどう見ても美しくて、
それは姿かたちだけではなくて、
心の中まで一点の曇りもなく心底優しさに満ち溢れていて、
それでも、
まだまだずっと何かを求め続けていて、
予想もつかないほどにワクワクさせてくれる。
それなのに、
しゃべると、ため息が出るほど、ぽんわりしてる。

彼を見てると
なんか、自分の至らないとこばっかり気づいちゃうんだけど、
でもね、
そんな私でも、
仁ちゃんを信じていれば、彼はちゃんとあったかい愛を返してくれるんだと思えて、
めげないで、ちゃんと生きていこうって思っちゃうんですよね。

彼に出会ってから、
まだまだ未熟な私だけど、
それでも私なりに、ずいぶん人間的に成長したんじゃないかなぁ。
だからこそ、
今に感謝し、周りに感謝して毎日を過ごせていられるのだと思う。

思えば、
彼は、私の仁生そのものなんですね。


あ、でも、
やっぱり、
仁ちゃんも大人になったなぁ。

”ムラサキ”、
なんだか、大人のムラサキだった。
あの”ムラサキ”聞いてるとき、この10数年のすべての時間が通り過ぎていくような気持になった。
それは、仁ちゃんとの思い出の数々も、また私自身の仕事や生活の変遷もいろいろ・・・
思い出深い曲は、一瞬で長い時間を巻き戻す力があるのね。
そして、それを歌う仁ちゃんは、涙が出るほどこの時をしっかり生きている大人だったことがまた、
このうえなく幸せに思える。

1日目の終演後に並んで何とか、グッズもいろいろゲット出来て、
(ま、当日限定のラバーバンドは両日ともに買えなかったことが残念だけど)
今朝は、思い出の品を並べながら、
まだまだ余韻に浸ってる。

スタンディング会場で、
客席を心配しながら、何度もMCをはさんでくれたり、
何度も、客電が明るくなったことも、
なんか、私的にちっとうれしいポイントだったかも。
なんだか、ああ、おんなじ空間にいるんだなぁって実感できたから。

ほんの短い時間なんだけど、
いろんな意味で、
とっても中身の濃い、凝縮された時間を過ごせました。

ありきたりな言葉だけど、
本当に、
ありがとう。

すべてのことに、
ありがとう。

みなさま、またお会いしましょうね。(^_-)-☆



★言い忘れておりましたが、
  当Blog、2018年4月9日で、10周年でございました。
  日頃のご愛顧、まことにありがとうございます。
  最近は、更新もなかなか滞っておりまして申し訳ありませんが、
  これからも、ずっと赤西仁さんを心から応援していく所存ですので、
  今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。m(__)m

2018年2月8日、
大阪オリックス劇場にて、
JIN AKANISHI LIVE TOUR 2018 ”Blessèd” 開幕しました。

私、ありがたいことに、
その場にいさせていただくことが出来ました。

昨年の代々木の「Résumé」で、これまでの変遷を振り返り、これからリスタートを切るのだなと思わせていたあと、
どう来るのかなと思っていたら。。。

アルバムとして発表されたおなじみの曲たちが、まったく新しい曲になって現れ、
それがまた、私のような平凡な人間には到底創造できないような次元の音の感覚で蘇っていく。
さらに、新たな振り付けのダンスで装飾され、
その上に、
今回舞台セットはほぼ照明というほどによくもこれほどの使い方ができるのかと思わせる、おびただしいライティング。

そう、そのライティングこそ、
このツアーの見どころといわれているけれど、
本当に、言葉を失うほどに、光のシャワーにおぼれてさせていく。

2階席、3階席にいると、
1曲目の仁ちゃんのように、自分自身も、光の中で浮遊している感覚に襲われる。

光の海の中で、仁ちゃんは、シルエットさえも神々しくて、
私は、2階席にいて、彼よりずっと高い位置にいるのに、ひれ伏している気持ちにさえなってしまう。

それなのに、
MCのあの人は、
どこまでも、優しくて、愛らしい。

その間違いのないまっすぐな人間性が、
見るものすべてを、ああ、生きててよかったなという幸せな感情に満たしてく。

決して一方通行でなく、
彼もまた、私たちを信じてくれていると双方向の信頼関係を持てる喜び、
行けば必ず、度肝を抜くとんでもないパフォーマンスに出会える楽しみ、

これからもずっとその世界に浸って生きていくよ。

ツアー最終日まで、どうぞ無事で、
にぎやかにお祭り盛り上がっていきましょ~~




追伸:グッズのクオリティ、半端ないよ。ついつい、買いすぎてしまいます。w
    

まずは、ユニバーサルとの業務提携、メジャー復帰おめでとうございます!

って、一言で言ってしまうととても簡単なことのようだけど、
これって本当に、一言では言ってしまえないほど、大変なことなんだろうなと思う。

代々木ライブに参戦したとき、
なんだろ、なんとも言えない感情が湧き出てきた。

仁ちゃんのただならぬ覚悟を秘めた表情と、
底知れぬほどの柔和な表情が入り混じっていて、
ああ、これが~Résumé~なのかなと感じつつも、
どこか一方で、これって何なんだろうって、ずっと思い続けてて…

帰宅後その感情を私は友人に”違和感”とだけ伝えている。

けど、それは、決してマイナスイメージの違和感ではなかったと記憶している。

その答えが、今回の出来事だったのかな。

代々木で既に新たな2曲をあれだけ見事に披露していることから、
あの時点でも、周到な準備が進められていたのだろうと推測される。

もちろんそこに至るまでにいかばかりか…

けど、
けどね、
仁ちゃんのすごさは、そこのところではなくて、
そんな到底尋常ではない出来事を重い重いものではなく、
実に軽やかにJip'sとともに分かち合っていること。

それが、
何度書き直してもどっかおかしい年齢調査だったり、
なんとも言えないかわいさ満点のTakayuki氏への誕プレだったり、
機上のパパラッチショットに添えられたメッセージだったり・・・

Jip'sへの愛を振りまきながら、
楽し気に絆を深めてく。

これが計算だとしたら、かなりのやりてだけど、
たぶん、彼はそんなち密な計算というよりは、自然とそういうことのできる人だと思う。

これぞ、天然の配慮なんだろうなぁ。

そして、そういう彼がほんとに大好きだな。

彼の音楽性は、
生まれ持った才能と、努力と、
奥の深い人間性から生まれ出てくる。

その音楽にとにかく、
なんでもいいから、
たくさんの人に触れてほしい、
それが、私の願い。

メジャーに出れば、
より多くに人に届けられる機会は格段に増えていくことは間違いないだろう。

さて、
ここで終わらないための大きな正念場、
私たちもしっかり気を引き締めていきましょ。

天然の幸せに包まれながら…

『Résumé』DVDを、ずっと毎日見ています。

毎日見てるので、
毎日が、仁ちゃんライブに参戦している気分でいられます。

毎日見ていても、
やっぱりその時々で感じ方や見方が違うので、毎日新鮮な感動をもらっています。

でも仁ちゃんは、履歴書を私たちに見せている間に、
またいろいろと前に進んでいるのですね。

まもなく動き出す、その先がとてつもなく、楽しみでしかたがありません。



さてと、
ちょっと自分語りなど、してみようかと思う秋の夜。(^.^)

履歴書といえば、私は、これまでの人生の中で、一体何枚の履歴書を書いたんだろう。
落ち着きがないといえば、それまでだけれど、就いた職種は、両手に余る。
もちろん、応募した職業すべてに就けるわけでもなく、
恥ずかしながら、すさまじい数の不採用通知もいただいている。

けど、
たくさんの経験の中で、もがき苦しみ、また楽しみ、
常に前へ進もうとする気持ちだけを持ち続けてきた。

ある時、
これかな?と思う自分の道が見えてきたけど、
それは、とてつもなく狭い道で、そのうえ険しくて、とても歩いて行けそうにないように思えた。
何度も、あきらめようと思ったし、挫折し、時には投げ出してしまったこともある。

だけど、やっぱり、仁ちゃんがいたから、
いついかなる時でも、どんな状況に陥っても、自分の信じた道をひたすらにとことん信じ切って歩んでいる仁ちゃんの姿があったから、自分も負けちゃいけないって、そう思えたんだ。

数か月前、
ずっとどこか違和感の在った前職を辞し、
その時には、これから先どうなるのかさっぱりわからない状態だったけど、
もう納得のいかないことはしないとだけ心に誓って時を待った。

その間に、ひとつ資格を取り、
また一つ違う現場を経験したりしながらも、
すべての時を無駄にせずにいたから、
今がある。

他人が何と言おうとかまわない。
先の保障もないけれど、
私は、今、
自分の道を歩いている実感がある。

何十枚かの履歴書。
決して無駄ではなかったよ。

こんな年だけど、
私の一歩はやっと始まったばかり・・・(*^^)v

さ、もう一回 『Résumé』 をみようっと。

JIN AKANISHI LIVE 2017 in YOYOG ~Résumé~ DVD&Blue-rayいよいよ本日発売日です。
おめでとうございます!

履歴書かぁ…

そのタイトルも、
このセトリも、
ほんと、
素晴らしいね。

彼といつ出会っても、
彼とどれだけ一緒に過ごしていても、いなくても、
いま、ここに、彼がいて、どういう風に彼がこれまで歩んできたのか、
だれでも、ちゃんと、実感できる。

いろんな意味が込められていて、
だけど、
決して説教臭くなく、
ちゃんと、これまで以上にエンターティメント性高く、
其々の気持ちで楽しめる。

そして、
映像化されたことによって、
これ、
ほんと、
カメラワークとか、編集とか、っていうところのレベルの高さも、
尋常ではないんだな。

じわじわと胸に迫るように引き込んでおいて、
ドドーンと大きく刺激するんだなぁ。

すべてが、なんだか、恐れ多くて、うまい言葉が見つからない。

全部が見どころで、あそこもここもって言いたいこと考えたけど、
やっぱり、絞れないから書くのはやめた。

なんだかんだ、つべこべ言わずに、
みんなこの作品をを見てくれたらいいな。

きっと、その先に、
自分の中にある大切なことに気づいてもらえると、思うから…♥



『LIVE 2017 in YOYOGI ~Résumé~』 DVD & Blu-ray
の発売日まであと1週間。

先ほど、そのダイジェスト版が公開されましたね。

最近、なんか、図太くなったのか、
ただ、疲れているだけなのか、
なににも感動がなくて、
充実感とかもなくて、
なんとな~く、日々が過ぎていく感じで…

そのうえ、世の中は、何かと物騒で、
何を希望に生きていけばいいのか…

目標やら、
理想やら、
そういうものは、
なくはないけど、

現実問題、
実現する気がしなくて、

それでも、
とりあえず、ひとつづつステップをこなしてはいるものの、
このまんまでいいんかなぁ、なんて、不安感ばかり募ってた。

無理やりやる気を引き出そうとして、
考え得る限りの行動に出てみたりするけれど、
時間的にも、経済的にも当然限界があって、また、気持ちが萎えてくる…

ってな、ことの繰り返し。

あ~あ、人間てのは、ほんと、やわな生きもんだな~

っと、そこへ、
突如として現れたあのダイジェスト。

スマホのちっちゃい画面で再生して、
なお、

”Eternal"から、すでに、
涙ボロボロ…

すぐに、Chromecastにつないで、大画面で再生。
もう嗚咽が止まらん…

―――私は、一体何に感動してる?―――

いや、そんなこと、どうでもいい。

ただ、
心の赴くままに、
涙を流して見た。

彼の鼓動が聞こえる。

こんなにも彼は、力いっぱい足を踏ん張り、
こんなにも力強く、私たちを見つめながら、
こんなにも、心を込めて歌いあげてくれていたんだ。

言葉ではとても説明がつかないけれど、
彼の存在そのもので、
最高に、
私たちの人生が浄化されていく。

彼に心を寄せて、
ずっとみつめているだけで、
きっと私たちは、道を見失わず、
常に前を向いて、笑顔になれるはず。

そんな風に感じられて、

もう何度も何度も、再生し続けてる。

これはもう、
DVDが発売されたら、しばらくはその世界に浸りっぱなしになりそうだなぁ。

ユニカにも行きたいなぁ…(ちょっと新宿は遠いけど…)
きっと大画面だと、さらに感動するんだろうなぁ。

あと、1週間、
このダイジェスト版を見続けながら、
自分の生き方、もう一度見直そう。
そして、信じた道を進んでいけるよう、じっくり見つめなおすことにしよう、なんて今、思ってる。

履歴書コンの余韻、未だ冷めやらずな毎日。

履歴書をたどって、
ジンデペコンを見ていて、

確かに、幕張や、代々木よりも小さな箱だけど、
決してどこにもそのクオリティの劣るところないパフォーマンスに、
いまさらながら感嘆する。

この人は、
いついかなる時も、
ずっと全力を尽くしてくれているんだなって、そう思う。

だから、
人の心を打ち、
その輪が見る見るうちに大きくなっていくのだな。

この人に出会えた奇跡。
この人に出会えた私の仁生の幸せをひしひしと実感する。

でも、
私はまだ、
そこからもらったパワーを
存分に生かした仁生を送り切れていない気がしてきた。

もっと、
もっと。

きっと、彼ももっと、もっと、高い所へいくんだろう。

私たちは、
その彼の姿をずっと追いかけながら、
やっぱり自分自身の仁生を
もっと輝かせられる人にならなければいけないんだ。

乗り越えなければならないこともある。
でも、
やり遂げなければならないことがある。

自分の道を見失わず、
自分を信じて。

この人に出会えた仁生を本当に悔いのないものにしたいと、
強く思う。

今日も、ありがとう。

~Résumé~

仁ちゃんは、”履歴書”と言っていたけれど、
かなり、含みのある、タイトルなんだなぁ。

eに付されているアキュートアクセントの意味・・・

”感謝のライブ”、
そうもおっしゃっていたなぁ。

今回は、昨年までとは全く違うスタンスで、新アルバムの発売後でもなく、
これまでの曲たちの中から特にセレクトされたもののラインナップで、
その1曲1曲に、
込められた意味があり、
あの頃抱いていた思いやら、そしてこうして今があることの実感やらを否応なく感じさせられた。

正直言って、
今回、完全に消化されないままの思いもあって、
すぐに感想をアップできなかったのだけれど、
今は、
彼の気迫を本能で感じたことだけを記憶にとどめておこうと思う。

そう、
ただならぬ、
彼の気迫を感じて、一瞬たじろいでしまった。

”みなさん、ここで終わりじゃないでしょう?”
と彼は言った。

~Résumé~

再始動。

強めのアクセントをおいて、
彼は、再始動を仕掛けている。

震えがくる。

四の五の言わず、
遅れをとらないように、
ただついていけばいい。

彼のあふれんばかりの愛を信じて・・・ね。

次に会えた時は、
一体どんなに進化しているんだろう。

期待しかない。

今日も、
ありがとう。

CMAでの、受賞、本当におめでとうございます。
世界のジャッキーさんとの3ショットもさることながら、
2年連続の中国最高峰の音楽祭へのご出演、そして受賞、本当に素晴らしい偉業だと思います。

縁というよりほかありませんが、
ほんと、たまたま出会った仁ちゃんに魅せられ、
ああ、この人だ!
と信じてひたすらについてきて、
私は幸せ者だなあと思います。

仁ちゃんに出会ったおかげで、
行動力の大切さも、
信念を貫く生き方も、
自分が幸せでなければ周りを幸せにできないことも、
笑って生きていこうとする力も、

それから、
音楽が万国共通であることも、
音楽やエンターティメントの世界では、世界に垣根はないことも、
最新のエンターティメントの動向や、その見せ方も、

ああ、そのほか数えればきりがないほどのことを学びましたし、

仁ちゃんがいなければ、
今私がここで笑っていられたかどうかもわかりませんでした。

人の人生にとって、
出会いがどれほど大切なものか、
誰に出会って、何を感じるかが、
どれほど、その後の人生に大きな影響力を及ぼすことか・・・

私は、いい出会いをしました。

仁ちゃんと、
仁ちゃんを通じて知り合った人たちとの出会い、
これからも、ずっと大切にしていきたいです。

AFのDVDを幾度となく見ています。

いくら見ても、飽きない、どころか、もう、何度も見ても、新しい発見があって、
どれだけの見どころを工夫され、盛り込まれているのだろうかと驚かされます。

これがすべて、仁ちゃんの脳内から生まれた発想と、
あふれるほどの表現力の賜物であることが、
ある意味畏怖の念をも抱かせますね。

彼の脳内は、一体どうなっているんでしょ?

AFの世界観は、彼の脳内だそうだけれど、
奥が深すぎて、とてもすべてを見つくすことなんて、
何度回を重ねてDVDを目を凝らせて見聞きしても決してできないんでしょうね。

ほんとに、ほんとに素晴らしいですね。

一方向に偏らず、あらゆるジャンルで楽しませてもらえるのも、
彼ならではの、彼独特のジャンルと言っていいのだと思います。

今日も、AFのダウンロードビデオ見ながらJip'sのバーコードTシャツを着て、ジムで走ってきます!

"The 5th Vchart Awards 2017"において、2つの賞を受賞、おめでとうございます。
毎年、確実に受賞される仁ちゃんを心から誇りに思います。

仁ちゃん、ファンの皆様、本当におめでとう!
仁ちゃんからも、ファンの皆様へおめでとうのお言葉がありましたが、
そういうところ、本当にうれしいですね。
ご本人、そして周りの方々と共に喜びを分かち合えている気がします。

そんな仁ちゃんと出会って、さて、かれこれ何年になるかなぁ。

みなさま、当ブログ、
めでたく9周年でございます。
前身は、それよりさかのぼること2年ほど前からですが、
ここで、皆様と出会い、いろんなお話をさせていただくようになってから、
もうそんなに経っているのですね。
さすがに歳をとるはずです。(笑)

でも、
われらが仁ちゃんは、
私たちの期待を裏切ることなく、
いいえ、それどころか、大いに期待に反するほどの大活躍と大成長を遂げられていて、
今や、押しも押されぬ、世界で活躍される素晴らしいアーティストになられたと誇りに思います。

それでも、
彼は、それに決して甘んじることなく、
常に進化していて、
毎年、こちらが度肝を抜くまでのパフォーマンスを繰り広げてくれていて、
私たちにまた新しい扉を開かせてくれているので、
ワクワクドキドキ感がずっと続いてどこまでも楽しみで仕方ありません。

先月発売された”Audio Fashion”のDVDをもう何度みたかなぁ。

あ、そうそう、
仁ちゃんに続くべく、私も最近一念発起して、
大の運動嫌い(とんでもなくどんくさいので)にもかかわらず、
なんと、ジム通いを始めました。
筋トレや、エアロビなどのレッスンを受け、だいたい最後にランニングして汗を流します。
ランニングマシンに乗っているときに、アイフォンにダウンロードしたビデオを見ながら走るのですが、
ついつい無心になってしまい、時間を忘れていつまでも走ってしまっている自分がいます。
仁ちゃんのDVD見ながらだったら、もしかして24時間マラソンも夢ではないかもしれません。(笑)

何度も何度も見ていても飽きることなんてない、
見るたびに”ほおーっ”て感心したり、”ほろっ”て感動したり、
ただ、”ぼーっ”と見とれていたり・・・

そうですねぇ、
やっぱり私、彼の後ろ姿、好きかも。
もちろん、前から見る姿もいいんだけど、
思い出すと、至近距離で会えた時って、
いっつも背中向けてらっしゃるんですね、彼は。(^-^;
直前までこっち見てたのに、目の前でくるっと・・・
まるでそれって狙いかい、って突っ込みたくなるほど。
例にもれず、幕張でもその様子がきっちりとDVDに一瞬収録されちゃてます(自分しかわからんほど一瞬ですが)。

でも、なんだろな、
ずっと彼の後ろをついてきたような・・・
これからもその背中を見続けていくんだろうな的な・・・

うん。
これからも、ずっと、
私はそうしていくのだと思います。

静かに、でもしっかりと。
いつまでも、彼の成長を見ていたいと思います。

なので、
最近は、放置ばっかりのこの場所ですが、
10周年、20周年と、
続けていたいと思っていますので、
どうぞ、今後とも、よろしゅうお願い申し上げます。

本当にありがとう。
すべてのことにありがとう。m(__)m

おめでとうございます!

待ってました!

なんか、今朝からずっとTLが、
おめでとう、で溢れていて、
また、お2人のコメントやら、IINEやらが、微笑ましすぎて、
こういうのを、幸せって言うのだなあ……と、
思う、今日は、

私が29年前に、初めて母親になった日。(♡˙︶˙♡)

『Jin Akanishi Live tour 2016 Audio Fashion』も、ついに最終のスペシャル公演in Makuhariも無事に終了し、
皆様、本当にお疲れ様でした。
7月からの長丁場、無事に完走、まことにおめでとうございます!

お陰様で、スペシャル公演にも、参戦することが出来、
私も、力いっぱい楽しんでまいりました。

今年も、いろんな場面で、感動の涙を幾度と流し、
心を清浄できる瞬間を何度も体験しました。

その余韻も、まだまだ温かくて、
思い出しては、また目頭が熱くなります。

仁ちゃんは、
本当にどこをどう切り取っても、
全部が素晴らしい。

曲も、歌唱も、ダンスも、ステージ構成も、照明も、セットも、何もかもが常に想像もできない一段も二段も、まだその上もはるかに超えてくるパフォーマンスを仕掛けてくる。
そのうえ、どの角度からでも、いついかなる場面でも、美しい容姿に、
どんな海よりも深い深い愛にあふれたあの人間性。
そして、決して、後ろを振り向かず、常に前を向き続けて進化し続けていけるパワー。

全部が、
どこまで魅力的なんだ、と私たちを惹きつけてやまない。

私の人生は、
我ながらかなり波乱万丈で、
正直、くじけそうになることはしょっちゅうある。
だけど、そのたびに、
仁ちゃんと出会えた奇跡が私を救ってくれた。

彼が頑張っているから、
彼が笑顔を見せてくれるから、
彼がそこに存在しているから、
私は、こうしてここにいるんだなと、
そんなことを思いながら、あの日、幕張メッセのスタンドにいました。

彼と出会って10年。
私も結構年を取って、
若いころに描いた人生設計通りなら、もう一線を引退し、ゆっくりと隠居生活に入ろうと考えていたころに差し掛かっているけれど、
今の私は・・・
また、新しいことを始めようとしています。

年齢にもめげず、
そこにとどまることを知らず、
ただ、前へ・・・

たった一度の人生。
どこまでも自分らしく生きよう。

仁ちゃんがいてくれたら、
ずっと頑張れる気がする。

本当に、
素晴らしいなぁ。
こんな風に思える仁生。

彼に出会えた奇跡。
ほんとにほんとに、大事にしていたい。

ありがとう。

また、来年、たくさん、会いましょうね~
仁ちゃん。

そして、
Jip'sの皆さん!

本当に、
ありがとうございました!

ついに、

待ちに待った地元大阪公演。

無事に終了いたしました。

皆さま、お疲れ様でした。

思い出しては、ため息しか出ない、息をのむような素晴らしいステージでした。


またもやど平日なもので、仕事終わりのぎりぎりの入り。
まあ、今に始まったことではなく、いっつもぎりぎりで生きてますから、慣れてますけど・・・

ありがたくも、2日間ともに入れて、
至福の時を過ごすことが出来ました。

ライブレポは、既にたくさん目にされていることと思うので、
詳しくは語りませんが、

やはり、一言言いたいのは、

大阪一日目にゲスト?飛び入り?出演されたUくんのありがた~いお言葉のことですね。

今まで、私たちがずっと言いたかったこと、胸の奥にためていたこと、
そして聴きたかったこと、
その言葉のすべてに集約されていた気がします。

仁ちゃんは、
本当にいい友人をお持ちになってる。

それもまた、彼自身のまっすぐな人柄が、
心のきれいな友人を呼び寄せているのでしょうね。


世の中には、
理不尽なことがあまりにも多い。

言い訳すればするだけ深みにはまり、
考えをあぐねればあぐねるだけ自分を追い込む結果になっていく。

ともすれば、出口のない迷路のような気持にさえなり、
自暴自棄にもなりかねないこともあるけれど、

仁ちゃんを見ていると、

どこまでも、
自分を信じ、
自分を信じてくれる人を信じ、
目標を持ち続け、努力を怠らず、
常に自分の道をまっすぐに歩んでいれば、必ず開路が開けてくるのだと思える。

どんなつらいことがあっても、
どんな先の見えない日々であっても、

きっといつか、
自分が求めているものにたどり着ける。
たどり着けるように頑張るんだと思うことで、
乗り切れる、そう思えてくる。

正直言って、
最近、
自分に自信がなくなってきていました。

だんだん年取ってくるし、
年齢をやたらに意識しだして、
判断力やら記憶力やらの低下を自覚するようにもなり、
精神的にもきついことも多くて、
やる気も失せてきて、
なんかね、

あ~もう若くはないから、
もう、なんでもいいや!・・・みたいな・・・

でも、
昨日のUくんの言葉を聴いて、私、ほんとに、心から泣いちゃったんです。

それはね、
UくんやTさんや、もちろん仁ちゃんの本当に澄んだ心と一生懸命さに触れて、
自分の姿を猛烈に反省して、
そんでもって、
まだ、私にもやることがあるんじゃないかって。

腐っている場合じゃないよって。

そんな風に思えたから。

まず、
自分の人生を今からでも決してあきらめず、
もう年だからとか、時間がないからとか言って逃げず、
抱き続けてきた夢に向かっていくこと。

それにね、

とても大切なこと。

こんなに素晴らしい仁ちゃんを
もっともっと世界中に知らしめていかなくちゃいけない使命があるじゃないか!

ライブ会場には、世界各国から、たくさんの外国人の方がはるばると来られていて、
今でも、十分にグローバルではあるけれども、

彼は、これくらいには収まらないはず。

仁ちゃんの素晴らしさをまだまだ伝えきれていないのは、
非常にもったいなくも残念なことであるので、
いち早くそれに気づいたものとして、
私たちは、それを伝える使命がある。

元気出して!
まだまだやらねば!

Uくんが残した軌跡は、
確実に私たちの心に刻まれ、

勇気と愛を奮い立たせてくれたのです。

大阪2DAYSもありがとう。
ほんと、すべてのことにありがとう!

あとは、海外公演を含め残り5公演。
けがなく、しっかりと走り切ってくださいね。

『Jin Akanishi Live Tour 2016 Audio Fashion』の13、14公演目に当たる、神戸公演、滋賀公演に行ってまいりました。

実は、3公演めの名古屋にも参戦しておりましたが、ご報告遅れましてすみません。

今年は、私事で、家族に変化があったりして、
直前まで、行けるのかどうかも危ぶまれてたりして、申し込みも躊躇せざるを得なかったところもありながらの、
参戦実現で、感慨もひとしおでございました。

名古屋では、1階下手側。
神戸は2階席上手最前、滋賀は、3階席中央からやや下手側。
と、それぞれのポジションで、ほんと、どこからでも楽しめて、
それぞれの場所からの感じ方の違いも実感できました。

1階にいるときは、ただその空間にのまれるような心地になり、
2階からはやや客観的に、かつ全体をしっかりと見まわしながら、すべての演出をくまなく味わえ、
3階席に至っては、もう、自分には怖いものはないぞと思わんばかりのまさに大船に乗ったような気分の高揚を覚えました。

しかし、昨年も相当に感動したJINライブのあの照明使いは、
まったく手を抜くところを知らず、
曲のワンフレーズごとに、違った空間を作り出して、
ライブの盛り上がりの波の中にもまれながら、一つ一つの光の魔術をかみしめていくと、
本当に不思議な世界が開けてくる。

その世界を体験するには、よりステージから距離を置いたところからのほうがいいのかもしれないな。
2階席からの印象は、ライブ全体、もちろん、観客や自分自身も含めて、全部が一つの作品になっているのだなと思える空間の作り方だと感じ、
3階からは、物理的には、だんだん仁ちゃんやダンサーさんたちから離れた距離にいるのに、
放たれる光のシャワーが、まるで、私(たち)と舞台上の仁ちゃん(たち)とを結ぶ架け橋のようにつながっている気がしました。
このまま、この橋を歩いていけば、その先に仁ちゃんたちと繋がれるんだと、そんな風に思えたりして・・・

曲のパフォーマンスと、もう一つの見どころ、聴きどころは何といってもMCの時間。
これが、また、仁ちゃんの人柄や本当の姿が、言葉やしぐさにところどころ包み隠さず、現れてきて、
楽しい話をしているのに、心にジーンと響いてくるものがあるのです。

そんなこんなことを思いめぐらすほどに、
彼は最後、”奇跡なんだよ・・・♪”と歌って締めた。

奇跡・・・なのか…

彼との出会いはまさに奇跡。
仁ちゃんと出会ってなければ、私は、その瞬間琵琶湖のほとりのホールにいることもなく、
信頼できる友達のそばにいることもなく、
なにより、私自身の居場所をみつけられていなかったよな。

彼との出会いは、私の人生に転機を与え、
その意味を与え、生きる力を与えてくれました。

ありがとう。仁ちゃん。
あなたがそこに存在して、この素晴らしいパフォーマンスを見せてくれているから、
私の人生が有意義になっていくんです。

こんな奇跡が、目の前にあることの幸せをかみしめた今夜のライブ。
ちょっと久しぶりに、喜びの涙が止まらなくなりました。

ほんと、年取ると、涙腺弱くなるんだから。。。

仁ちゃんとの奇跡の出会いから10年目の夏。
素晴らしい人生の一ページがまた刻まれたのでした。

6月22日、『Audio Fashion』発売、おめでとうございます。

お江戸界隈では、宣伝看板が多箇所にお目見えし、
アドトラが街を走っているそうな。

ここ大阪の南の果てでも、
便利な時代のおかげで、宣伝部の皆様の挙げられた情景を目にすることが出来、
ほっこり、ワクワク、毎日が忙しい。

まず、リード曲『Summer Kinda Love』のMVが解禁となり、
その映像の美しさに、心わしづかみ。

彼の才能の幅広さよ。

音楽のみにとどまらず、
映像の創り方にも、ひれ伏す思い。

なんちゅう色使い、なんちゅうシュチュエーション、なんちゅう設定なんだ~~~っと、
どこか、気が遠くなりそうな感覚になった。

正直、オンエアのMVを見た限りでは、
歌詞が何を言っているのか、よくわからん状況であったこともあって、
とにもかくにも彼の映像の世界に完全にノックアウトされてしまってた。

ところが、
いざ、アルバムが発売になって、
曲の全容が明らかになり、
8曲、もしくは9曲、もしくは10曲をフルで聴くほどに、
今度は、
予期していたこととはいえ、
想像をはるかに超えて、
彼の音楽の世界に、ドッカーンと爆弾落とされた感覚になる。

”ふっかい(深い)なぁ・・・”

これが私のこのアルバムへの一番の感想。

歌詞カードを英詞のまま読んで、何とか理解しようとするけれど、
まだまだ、語学力が足りなさ過ぎて、日本語訳詞にも目を通してみるも、
やはり、耳で曲を聴いて理解出来たらもっともっと彼の魅力を感じられるのに、
もっともっと、自分の言葉で彼の魅力をストレートに伝えられるのに・・・と地団太踏む。

でも、
このアルバムを、
何の先入観も持たず、
変に聴きこもうともせず、
ただ、
BGMのごとく、
日頃の生活に溶け込むように肌で感じるだけで、
それはそれで、
本当に幸せな気持ちになれるのではないかという気もしている。

6月22日発売『Audio Fashion』のジャケ写が公開されました。

一目見て、度肝を抜かれたというか、魂抜かれました。

まず、”A”の美しさたるや…

彼が美しいのはすでに十分すぎるほど存じてはおりました。
はい、存じておりましたとも。
が、それでも、これほどまでに・・・
と息をのむこと数分間。

そのあとはため息しか出ませんでした。

そして”B”の不思議さ。
こういう遊び心のセンスがまた彼の奥行きの深さなんだろうなあ。

それから”C”の力強さ。
まえに黒ライオンを従えていた絵を否応にも思い出させるその構図は、それでもまだ謎を幾重にも秘めていてひきつけられる。

3種が3種とも、甲乙つけがたい素晴らしいアートと化していて、
もちろん、アルバムの中身の曲たちへの期待度も最大限に膨らんでいくのだけれども、
その前に、ジャケ写だけで、おなか一杯胸いっぱいの充実感を味わわせてくれる。

ああ、これぞ、”赤西仁”なんだなぁ・・・

どこまでも、いつまでも、
その尽きない才能は、彼の作品に出会うたび、私たちをドキドキワクワクさせてくれて、
絶対に飽きさせない。

本当に、
彼の頭の中はいったいどうなっているんだろう。

と、ちょっと脳科学や心理方面が専門の私は、
ますます彼の才能に興味が高まっていくのでありました。

アルバム発売日が、心から待ち遠しいな。

ついに来ました、来ました!

2016年のアルバムの発売決定と、
日本ツアーの発表が昨日ありましたね。

とにもかくにも、
アルバムの予約を済ませ、
ツアーの日程の調整を始めないと・・・ですね。

今年も忙しくなりそうですね~~(*^^)v

葉月 紫(はづき ゆかり)

Author:葉月 紫(はづき ゆかり)
エンタメ歴は相当長。
元Webライター。
現在は、ただの人。
仁ちゃんが全て。
仁ちゃんが最後の人だと思う。

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