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"The 5th Vchart Awards 2017"において、2つの賞を受賞、おめでとうございます。
毎年、確実に受賞される仁ちゃんを心から誇りに思います。

仁ちゃん、ファンの皆様、本当におめでとう!
仁ちゃんからも、ファンの皆様へおめでとうのお言葉がありましたが、
そういうところ、本当にうれしいですね。
ご本人、そして周りの方々と共に喜びを分かち合えている気がします。

そんな仁ちゃんと出会って、さて、かれこれ何年になるかなぁ。

みなさま、当ブログ、
めでたく9周年でございます。
前身は、それよりさかのぼること2年ほど前からですが、
ここで、皆様と出会い、いろんなお話をさせていただくようになってから、
もうそんなに経っているのですね。
さすがに歳をとるはずです。(笑)

でも、
われらが仁ちゃんは、
私たちの期待を裏切ることなく、
いいえ、それどころか、大いに期待に反するほどの大活躍と大成長を遂げられていて、
今や、押しも押されぬ、世界で活躍される素晴らしいアーティストになられたと誇りに思います。

それでも、
彼は、それに決して甘んじることなく、
常に進化していて、
毎年、こちらが度肝を抜くまでのパフォーマンスを繰り広げてくれていて、
私たちにまた新しい扉を開かせてくれているので、
ワクワクドキドキ感がずっと続いてどこまでも楽しみで仕方ありません。

先月発売された”Audio Fashion”のDVDをもう何度みたかなぁ。

あ、そうそう、
仁ちゃんに続くべく、私も最近一念発起して、
大の運動嫌い(とんでもなくどんくさいので)にもかかわらず、
なんと、ジム通いを始めました。
筋トレや、エアロビなどのレッスンを受け、だいたい最後にランニングして汗を流します。
ランニングマシンに乗っているときに、アイフォンにダウンロードしたビデオを見ながら走るのですが、
ついつい無心になってしまい、時間を忘れていつまでも走ってしまっている自分がいます。
仁ちゃんのDVD見ながらだったら、もしかして24時間マラソンも夢ではないかもしれません。(笑)

何度も何度も見ていても飽きることなんてない、
見るたびに”ほおーっ”て感心したり、”ほろっ”て感動したり、
ただ、”ぼーっ”と見とれていたり・・・

そうですねぇ、
やっぱり私、彼の後ろ姿、好きかも。
もちろん、前から見る姿もいいんだけど、
思い出すと、至近距離で会えた時って、
いっつも背中向けてらっしゃるんですね、彼は。(^-^;
直前までこっち見てたのに、目の前でくるっと・・・
まるでそれって狙いかい、って突っ込みたくなるほど。
例にもれず、幕張でもその様子がきっちりとDVDに一瞬収録されちゃてます(自分しかわからんほど一瞬ですが)。

でも、なんだろな、
ずっと彼の後ろをついてきたような・・・
これからもその背中を見続けていくんだろうな的な・・・

うん。
これからも、ずっと、
私はそうしていくのだと思います。

静かに、でもしっかりと。
いつまでも、彼の成長を見ていたいと思います。

なので、
最近は、放置ばっかりのこの場所ですが、
10周年、20周年と、
続けていたいと思っていますので、
どうぞ、今後とも、よろしゅうお願い申し上げます。

本当にありがとう。
すべてのことにありがとう。m(__)m
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Pray for Kumamoto!”


昨日行われた、「第20回 チャイナミュージック・アワード(CMA)」の授賞式において、”アジアで最も影響力のある日本人アーティスト賞”の受賞、まことにおめでとうございます!

海外でも、立派に活躍され、皆様に愛されている証ですね。
日本のファンとして、本当に誇りに思います。

また、それをリアルタイムで、見守れるこの時代の環境に心から感謝したい気持ちになりました。
ダンサーさんたちも、盛り上げてくださって、最高のステージでした。

これからも、もっともっと、羽ばたいてほしいですね。

改めて、
仁ちゃん、みなさん、
おめでとうございます!


北京音楽祭での、
アジア人気アーティスト賞受賞、
本当におめでとうございます。

海外では、
確実に、その人気と実力が認められているのですね。

久しぶりに、
エンターテインメントの祭典で心躍る思いをしました。
できれば、自国でも、こんな胸踊る時間と空間を共有したいなぁ。

そうそう、
仁ちゃんのフリガナは、「ぢんちゃん」なんですね。

ぢんちゃん、おめでとう。(^^♪

P.S.年度音楽大賞、重ねておめでとう🎊


沖縄にて

最終の飛行機で、今日中に、
大阪に帰らないと行けなくなって、
大切なライブを途中退席させていただいてしまって、
本当にごめんなさい。

でも、何故かまだ、
この時間(23時55分)に沖縄にいます。

これまで何度も何度も数え切れないほど飛行機移動はしたけれど、少し遅れたことくらいはあれど、飛行機飛ばない、乗ったものをまた下ろされるなんてのは、初めて。
こんな時に限って、こんなことになるもんなんですね。

でもね。
誰のせいでもなく、
なるようにしかならないわけで・・・・・

不思議にイライラする気持ちは起こってないのは、
きっと、少しでも、さっき、
仁ちゃんに会えたからなんでしょうね。

短い時間だったけれど、
確かにさっき会えた彼は、
いつもの様に優しく、
いつもにまして、情熱的で、

ああ、この人でよかったなぁ、

って思わず呟いてしまうほど、魅力的てした。

確かに、最後まで、居たかったし、
申しわけない気持ちでいっぱいで、残念ですけど、
だけど、
彼は、また私に目には見えない強い力をくれたんですね。

凄いな。

あの人は、
私達の心をどこまでも支えてくれてるんですね。

まだ、
飛行機が動くとも動かないともわからず、
急ぎの用事の事の顛末も心配ではありますが、
とにかく、私は、
強くいられています。

今日出会えたJip'sさん達もみんなホントに温かかったです。

あら、翌日になってしまいましたね。

10月17日に出会えた全ての事にありがとう。
そして、やっぱり、
仁ちゃん、ありがとう。

お疲れ様。
明日も皆さんの力になってくださいね。



アーティスト"赤西仁"

この頃、本当に疲れてるのに、
いや、疲れているからこそなのか、
眠れなくて困る。(^-^;

そんな時は、
変に逆らわず、
仁ちゃん語りなんぞするに限るな。(^^)

"Me" Tour、本当に素晴らしい。

なんだろうね、
今まで、引っかかってた物が、全部取れちゃったみたいな、スッキリ感。


これって、なんだろう。

私の嗜好的に言って、
若い頃からあんまりアイドルさんたちには、強い興味のない方で、多分今でも、その傾向は、否めない。
それでも、確かに仁ちゃんにはアイドル時代があり、その当時にも十分彼のファンしてたんだったなあ。

ただ、
彼が何処そこ事務所の人だったからとか、煌びやかな衣装を身にまとって華麗にポーズを決めていたから、目に止まったというわけでは、決してない。
仁ちゃんの才能に惚れ込み、この人こそ、
世界で勝負出来る人だ!って、
思い込んじゃいましたからね。

ご本人が、一番身にしみていらっしゃるとは、思いますが、正直、紆余曲折凄まじいものがあった時期もあったけれど、
よくぞ、信念を貫いて、素晴らしい音楽を作り続けてくれて、ありがとうと、心から感謝の言葉を送りたい。

おかげで、
私達は、
今、

こんなに、
素晴らしいアーティストとなった、
"赤西仁"を心置きなく堪能し、
また、明日、
もっともっと、素晴らしい音楽に触れさせてもらえるんだという希望に胸を膨らませる事が出来ている。

さあ、

まだまだ、
彼は大きく羽ばたいて、
広い広い世界を席巻していくんだろう。

その姿を、
これからもずっと追い続けていけること、
本当に幸運だなあ。
彼と同じ時代に生きていてよかったなあ。

って、そう思う。

本当に心から、
そう思う。

仁ちゃんの音楽に出会えた幸せを噛み締めながら、
いい加減、そろそろ寝るとしましょうか。(-д-o)。o○Zzz




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