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JIN AKANISHI LIVE 2017 in YOYOG ~Résumé~ DVD&Blue-rayいよいよ本日発売日です。
おめでとうございます!

履歴書かぁ…

そのタイトルも、
このセトリも、
ほんと、
素晴らしいね。

彼といつ出会っても、
彼とどれだけ一緒に過ごしていても、いなくても、
いま、ここに、彼がいて、どういう風に彼がこれまで歩んできたのか、
だれでも、ちゃんと、実感できる。

いろんな意味が込められていて、
だけど、
決して説教臭くなく、
ちゃんと、これまで以上にエンターティメント性高く、
其々の気持ちで楽しめる。

そして、
映像化されたことによって、
これ、
ほんと、
カメラワークとか、編集とか、っていうところのレベルの高さも、
尋常ではないんだな。

じわじわと胸に迫るように引き込んでおいて、
ドドーンと大きく刺激するんだなぁ。

すべてが、なんだか、恐れ多くて、うまい言葉が見つからない。

全部が見どころで、あそこもここもって言いたいこと考えたけど、
やっぱり、絞れないから書くのはやめた。

なんだかんだ、つべこべ言わずに、
みんなこの作品をを見てくれたらいいな。

きっと、その先に、
自分の中にある大切なことに気づいてもらえると、思うから…♥

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Wow,Digest!

『LIVE 2017 in YOYOGI ~Résumé~』 DVD & Blu-ray
の発売日まであと1週間。

先ほど、そのダイジェスト版が公開されましたね。

最近、なんか、図太くなったのか、
ただ、疲れているだけなのか、
なににも感動がなくて、
充実感とかもなくて、
なんとな~く、日々が過ぎていく感じで…

そのうえ、世の中は、何かと物騒で、
何を希望に生きていけばいいのか…

目標やら、
理想やら、
そういうものは、
なくはないけど、

現実問題、
実現する気がしなくて、

それでも、
とりあえず、ひとつづつステップをこなしてはいるものの、
このまんまでいいんかなぁ、なんて、不安感ばかり募ってた。

無理やりやる気を引き出そうとして、
考え得る限りの行動に出てみたりするけれど、
時間的にも、経済的にも当然限界があって、また、気持ちが萎えてくる…

ってな、ことの繰り返し。

あ~あ、人間てのは、ほんと、やわな生きもんだな~

っと、そこへ、
突如として現れたあのダイジェスト。

スマホのちっちゃい画面で再生して、
なお、

”Eternal"から、すでに、
涙ボロボロ…

すぐに、Chromecastにつないで、大画面で再生。
もう嗚咽が止まらん…

―――私は、一体何に感動してる?―――

いや、そんなこと、どうでもいい。

ただ、
心の赴くままに、
涙を流して見た。

彼の鼓動が聞こえる。

こんなにも彼は、力いっぱい足を踏ん張り、
こんなにも力強く、私たちを見つめながら、
こんなにも、心を込めて歌いあげてくれていたんだ。

言葉ではとても説明がつかないけれど、
彼の存在そのもので、
最高に、
私たちの人生が浄化されていく。

彼に心を寄せて、
ずっとみつめているだけで、
きっと私たちは、道を見失わず、
常に前を向いて、笑顔になれるはず。

そんな風に感じられて、

もう何度も何度も、再生し続けてる。

これはもう、
DVDが発売されたら、しばらくはその世界に浸りっぱなしになりそうだなぁ。

ユニカにも行きたいなぁ…(ちょっと新宿は遠いけど…)
きっと大画面だと、さらに感動するんだろうなぁ。

あと、1週間、
このダイジェスト版を見続けながら、
自分の生き方、もう一度見直そう。
そして、信じた道を進んでいけるよう、じっくり見つめなおすことにしよう、なんて今、思ってる。


履歴書コンの余韻、未だ冷めやらずな毎日。

履歴書をたどって、
ジンデペコンを見ていて、

確かに、幕張や、代々木よりも小さな箱だけど、
決してどこにもそのクオリティの劣るところないパフォーマンスに、
いまさらながら感嘆する。

この人は、
いついかなる時も、
ずっと全力を尽くしてくれているんだなって、そう思う。

だから、
人の心を打ち、
その輪が見る見るうちに大きくなっていくのだな。

この人に出会えた奇跡。
この人に出会えた私の仁生の幸せをひしひしと実感する。

でも、
私はまだ、
そこからもらったパワーを
存分に生かした仁生を送り切れていない気がしてきた。

もっと、
もっと。

きっと、彼ももっと、もっと、高い所へいくんだろう。

私たちは、
その彼の姿をずっと追いかけながら、
やっぱり自分自身の仁生を
もっと輝かせられる人にならなければいけないんだ。

乗り越えなければならないこともある。
でも、
やり遂げなければならないことがある。

自分の道を見失わず、
自分を信じて。

この人に出会えた仁生を本当に悔いのないものにしたいと、
強く思う。

今日も、ありがとう。


~Résumé~

~Résumé~

仁ちゃんは、”履歴書”と言っていたけれど、
かなり、含みのある、タイトルなんだなぁ。

eに付されているアキュートアクセントの意味・・・

”感謝のライブ”、
そうもおっしゃっていたなぁ。

今回は、昨年までとは全く違うスタンスで、新アルバムの発売後でもなく、
これまでの曲たちの中から特にセレクトされたもののラインナップで、
その1曲1曲に、
込められた意味があり、
あの頃抱いていた思いやら、そしてこうして今があることの実感やらを否応なく感じさせられた。

正直言って、
今回、完全に消化されないままの思いもあって、
すぐに感想をアップできなかったのだけれど、
今は、
彼の気迫を本能で感じたことだけを記憶にとどめておこうと思う。

そう、
ただならぬ、
彼の気迫を感じて、一瞬たじろいでしまった。

”みなさん、ここで終わりじゃないでしょう?”
と彼は言った。

~Résumé~

再始動。

強めのアクセントをおいて、
彼は、再始動を仕掛けている。

震えがくる。

四の五の言わず、
遅れをとらないように、
ただついていけばいい。

彼のあふれんばかりの愛を信じて・・・ね。

次に会えた時は、
一体どんなに進化しているんだろう。

期待しかない。

今日も、
ありがとう。


出会い

CMAでの、受賞、本当におめでとうございます。
世界のジャッキーさんとの3ショットもさることながら、
2年連続の中国最高峰の音楽祭へのご出演、そして受賞、本当に素晴らしい偉業だと思います。

縁というよりほかありませんが、
ほんと、たまたま出会った仁ちゃんに魅せられ、
ああ、この人だ!
と信じてひたすらについてきて、
私は幸せ者だなあと思います。

仁ちゃんに出会ったおかげで、
行動力の大切さも、
信念を貫く生き方も、
自分が幸せでなければ周りを幸せにできないことも、
笑って生きていこうとする力も、

それから、
音楽が万国共通であることも、
音楽やエンターティメントの世界では、世界に垣根はないことも、
最新のエンターティメントの動向や、その見せ方も、

ああ、そのほか数えればきりがないほどのことを学びましたし、

仁ちゃんがいなければ、
今私がここで笑っていられたかどうかもわかりませんでした。

人の人生にとって、
出会いがどれほど大切なものか、
誰に出会って、何を感じるかが、
どれほど、その後の人生に大きな影響力を及ぼすことか・・・

私は、いい出会いをしました。

仁ちゃんと、
仁ちゃんを通じて知り合った人たちとの出会い、
これからも、ずっと大切にしていきたいです。




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