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『縁』

”縁”って、
英語だと、なんて言えばいいのだろう?
どなたかお詳しい方いらっしゃいます?

私事ですが、
このたび、うちの息子にも、良きご縁あって、お嫁さんが来てくれる運びとなりましたの。
その関係で、昨日、一昨日は、上京しておりました。
何とも喜ばしい限りです。

しかし、よくよくご縁というのは不思議なものですよね。

9月下旬には、この為の上京が決まっていたので、
涙をのんで、仁ちゃんのイベントには、初めから申し込まずにおりました。

日程を漏れ聞いた時には、
思わず座っていた椅子からずれ落ちましたが・・・

そういえば、以前にもそんな事があったような…

そうそう、あれは何年前になるのかなぁ…帝劇にドリボを見に行った(私は昼の部を観劇して)帰り、
夜の部を見に行っていた友達が幕間にメールをくれて、
”紫ちゃん、仁が来てるよ”って…
うわぁ~あと何分、あと何十メートルくらいのすれ違いだったのかも…
と新幹線の座席からずり落ちた事を思い出しました。^^;

思えば、あれ以来、どのくらいすれ違いの場面を経験したかなぁ…

けど、

昨日もね、

本当は、あの場所へ行く予定などなくて、
お天気がもっと良ければスカイツリーに行ってたかもなんですが、
朝起きた時の天候があまり思わしくなかったもので、
たまたま主人がフジテレビを見学したいだなんて言い出してくれたおかげで、
お台場へ。
そして、
なぜか、ガンダムを見たいとかいう希望にこたえているうちに、どんどんあそこに近づいて行って…
ついには、観覧車に乗って上空からその場所を見降ろし、
今か今かと開演を待つ皆様の熱気を間近に感じながらその横を通り抜けてきてました。

確かに、

仁ちゃんの姿をこの目で見ることは出来なかったけれど、
本当にたまたまが重なって、あんなに近くで、皆様の活気を感じ、
同じ空気を感じてこられたこと、
それもまた、深い深いご縁があったからこそなんだなと、
今は、思えてなりません。

皆様の心温まるご報告を読ませていただきました。

仁ちゃんの愛は、
その場にいた皆さんだけでなく、
世界中の彼を愛する人の元に届けられたのだと思えました。

そして、多分、
彼の事をよく知らない人にさえ、
彼は愛を注いでくれているのでしょうね。

そんなこと、ふと感じた昨日でした。

まだまだ、お身体は本調子でないのに、
いろんな趣向を凝らして楽しませ、
より一層伸びやかな歌声を聴かせてくれた仁ちゃん。

その声は、その場にいなかった私達にもちゃんと届きましたよ。

こういうのは、やっぱり”縁”があるっていっていいんですよね。

たとえ、直接会えるチャンスがなかなか巡ってこなくても、
ちゃんと繋がっていますよね。

こういうのは、
ひょっとして、英語では、”distiny”っていうのかなぁ?
ん~やっぱりもっと英語力付けなきゃ~ですね。(^^ゞ
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健康第一!

スポニチ記事

どうぞ、一日も早いご回復をお祈りしています。
いまはただ、くれぐれもお大事になさってください。

健康の大切さは、私も本当に身にしみていますので。


JINDEPENDENCE

ツアー決定おめでとうございます!

私は個人的都合で、イベントを諦めたので、ツアーの発表は本当に嬉しいです。

あ~でも、
大阪は激戦の模様ですね~土日は大阪だけというのは、
どう考えてもきついですよね。
各地で追加公演のある事を祈っています。

今度は絶対申し込みます!
なぜか、その日は、土日なのに仕事なんですが、
早く切り上げますから~~どうか、あたりますように~(^v^)

と言う事で、
3年前くらいからセーブしてきたお仕事をそろそろまた本格的に毎日仕事に戻そうかと思っていまして、
10月以降、今以上に忙しくなると思います。
平日の遠征は、難しいなぁ・・・
うずうずしますけど、地元大阪に賭けます!

それにしても、仁ちゃんすんごいね。
大手事務所退所してから、まだそんなに経っていないのに、
先日の上海音楽祭への出演と、あの盛り上がりぶり。
その後の中国メディアでの取り上げ方もまた凄い。
そして、国内ツアーの発表、ミニアルバムの発売…

こんな事を言っては何かもしれませんが。
正直なところ、
普通あれだけ色んな事があると、
独立早々こんなに華々しい活動は望めませんよね。
しかし、
こうやって、
ファンをじらしながらも、絶対にファンを失望させない、
常にワクワクドキドキを与え続けてくれるところこそが、
やはり、普通ではない、
仁ちゃんの仁ちゃんたる所以なのかもしれません。

また、新曲、本当に楽しみです。
上海での様子も特典DVDにつくみたいですし、
さすが、社長!わかってらっしゃる!
これからも、ずっとワクワクドキドキがずっと続いて行きそうですね。\(^o^)/


September

雨の日の多かった今年の八月が過ぎ、
九月になりました。
みなさま、お変わりございませんか?

私はと言いますと、
ちょっと、なにかといろいろありまして、
毎日がめまぐるしく、頭の中が常にカオスで、
それに対応できるほど以前の様な若さも元気もなくなってきているもので、
なかなか思うように物事がはかどらないうえに、
愛用のPCちゃんまで、暑さのせいか、調子を崩してしまい、
サクサクと快適な動きをしてくれないものでして、
すっかり、こちらからもご無沙汰という状況でございました。
申し訳なく思っています。

しかし、改めて思うに、
仁生(←うちのPCで”じんせい”と打つと自動的にこうなります)というのは、本当に摩訶不思議なもので、
少しも立ち止まる機会を与えてはくれないものなんだなぁと実感しています。
3年前、ちょっと体調を崩して動くに動けなかった日々以外は、ほんの少しでも動ける可能性があれば、それをとことん使うように仕組まれている。
私にとっては、余裕な時間を楽しむのは、まだまだ先の事のようです。

さて、
我らが仁ちゃんは、
先月発売のシングルの売り上げも好調のようで、
発売一週目のオリコンランキング2位、本当におめでとうございます。
やはり、いいものは、いい!
わかる人にはそれがわかる、ということなのでしょう。
彼の音楽は、通りすがりにさらっと聴いても心地いいし、
聴けば聴くほど味の出る奥深さもありますから、もっともっといろんな人に浸透して欲しいものです。

来週には、上海音楽祭への出演も控えていますね。
仁ちゃんは、9月7日のトリでの出演とうかがっています。
FCのスタッフブログには、その際のダンスパフォーマンスのレッスン風景がアップされていますね。
Jip'sは、なかなかいいお仕事してくださっています。
そろそろ会員証も届くころでしょうか?

私は、かねてから、仁ちゃんに対して思うのは、
彼ほど、大スターの資質を身に備えていながら、
なおかつ、どこまでも普通の人としての常識を忘れないで生きぬいている人は他にないということ。
とっくに捻くれてしまっても仕方のないほどの環境の中を走りぬけて来たのに、
いつまでも素直でまっすぐな気持ちで自分を決して曲げない生き方を貫いている。
どうやったらあんな息子さんに育つのかご両親に伺ってみたいくらいです。
それと、もうひとつはやはりあの類稀なる才能。
特に音楽とダンスの域では、
過去にも未来にも彼のもつ世界観は、真似できない独特のものだと思います。
私は、彼のCDは、少なくとも、何百回とリピートして聴きますが、決して飽きない。
それどころか、聴くたびに同じCDなのに、また新たな発見をします。
ほんとに、どこまでも深い思いが込められているからなのでしょうね。

このごろは、なかなかブログの更新もままならないもので、
今日は長々と書いてしまいました。

話にまとまりがありませんが、
そこは、仁ちゃんへの熱い思いに免じてお許しを。
更新は怠っていても、
仁ちゃんへの思いは永遠に皆様と一緒です。
今後ともよろしく!m(__)m




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