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大阪第1弾公演から、10日余り。

その後の市川も福岡も大盛況、大成功で、何より。(*^_^*)

私は、毎日溢れるほどの思いを抱えながらも、以前のような気力と体力の無さになかなか記事のアップもままならず…m(__)m


仁ちゃんの魅力に気づいてから、そろそろ10年近くなるのかな。
まあ、そうなれば体力が衰えてくるのも致し方ないとするか…
恒例の年齢チェックも一世代上がっちゃったしな;ぁ…

実を言いますと、ずっと以前から、仁ちゃんのツアーの始まる直前にはよく体調を崩す傾向があって、
ドクターストップにもめげずに上京した過去があったりなんかも今は昔…という感じではあるのだけれど、
今回も例にもれず、
大阪公演の3日前に、生まれて初めての交通事故に遭いまして…
いや、本当に大したことではないのですが、とりあえず、現在も治療中という身であります。
大阪公演参加も、一時は危ぶまれたんですが、そんな心配もどこ吹く風、思い切り全身使って楽しませていただきましたよ。

いやはや、
この10日の間にずーっと考え続けていた事は、
仁ちゃんのライブがどうしてあんなに楽しくて感動できるのかについて・・・。
すべてではないにしろ、なんとなく見えて来た事がある。

福岡で、彼自身が、”自分はシンガーではなく、エンターティナーだ”というようなことを発言したそうですが、
うんうん、そうなんですよねぇ!

彼のライブは、すべての面において彼自身が創りだした世界であるということが最も大きい事だと思うのです。

勿論、他の誰でもない彼自身の生歌で聴かせてくれ、なんなら、バックコーラスやハモリでさえも彼自身の声であり、
曲はすべて彼の作詞作曲であり、音づくりから、オリジナル。

衣装や、メイクも彼独特のこだわりが感じられて、決して妥協していないし、自身のダンスも常に研鑚を重ねて深みを増し、
なおかつ入念に選ばれたスタイル抜群のダンサーさんがついていて、女性との絡みも適度の色気を漂わせて絶妙。

舞台のセットや照明の使い方に至っては、それを体験したすべての人が感嘆の声をあげているように、本当に言葉にならないくらいに素晴らしい出来。

そのライブのコンセプト全てが、彼の頭の中から考え出されたものであり、彼が実現に向けて創意工夫を何度も重ねてこの世に送り出してくれた作品であるからこそ、全てのものに一貫して、強い信念と大きな愛を感じる事が出来るのだと思う。

何と言いましょうか…
一粒で二度おいしいではないけれど、
一人を見ているだけで、何十倍も美味しい思いをさせてもらえるという、何ともお得すぎるお方だなあと思うのであります。

そのパフーマンスも、舞台構成も、グッズのクオリティも、何をとっても何一つ不満の言いようもないし、
その上で、あの国際会議場メインホール(私は何度も学会の退屈な会議で訪れております会場だったのですが・・・)を2階席の後方まで全部ひっくるめて総クラブ化させて、決して退屈させない手腕にはファンならずとも、感服せざるを得ないと思う。

それでいて、彼の印象はこの日本国内においては、まだ捻じ曲げられているというか、正しく伝わっていないという部分もある気がして、何とももったいない気がしてならない。
たとえ、メディアに広く出てこなくても、あれだけクオリティの高いパフォーマンスを見せてもらえる事に、私自身は全く不満なんてないけれど、彼のパフォーマンスに出会っていないのに、なんだか自分の意志とは反したイメージだけで拒否反応示しちゃう人がいるとしたなら、なんとか、一度自分自身で確かめてから判断してね~って伝えたい衝動に駆られる。

Meツアーは、再追加公演も出る盛況ぶりで、9月までまだまだ続く。
またこの地球上のどこかで彼のパフォーマンスが人々の心をいやしているんだなと思える日々が、
どうしようもないほど幸せな事だと思える。

この時代に、生きていてよかったな。

そして、3011年も、4015年も、
仁ちゃんとJip’sの皆様と一緒に過ごせて本当に良かったな~と思ってます。

やっぱり、思いがまとまっていませんが、
とりあえず、今日のところはこの辺で・・・^^;
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大阪2DAYS

【Me】ツアー大阪公演、行ってまいりましたです。

2日間共に、お仕事の日でしたので、入り時間はギリギリで、特に1日めは、グッズ買ってたりしたもので、本当に席に着いたらすぐに始まった感じでバタバタしてました。

しっかし、なにはともあれ、
とにもかくにも…

一言、

”楽しかった~”

です。

仁ちゃんの存在感は半端なく、
会場の臨場感は最高潮。

決して小さくはないグランキューブのあの空間にいて、まるで宙に浮いているかと思うほど、
包みこまれてしまう演出の凄さ。

苦手のMCの時間も考えられないほどに長くなってきて、
客席との会話のキャッチボールもあって、
仁ちゃんの創り上げてくれた世界の中にいて、自分たちもそこにいるのだとしっかり思わせてくれる。

あの人は、どんだけ大きい愛を持っているんだろう。
(数的に)多くの、ではなくて、
(量的に)沢山の大きな大きな愛がいっぱい過ぎて、
幸せすぎて、泣けてくる。

何度も何度も何度でも思う、
仁ちゃんに出会えてよかった。

こんな人、絶対他にはいないよね。

世界中の人が本当の仁ちゃんを知って、
彼の音楽を知ってくれたなら、戦争なんて絶対起こらないのに…

”Music is emotion”

だから、

”Me”

彼が創りだす音楽は、人間本来の深い愛と言う感情を思い起こさせ、しっかり根付かせてくれる。

どんなに世界が荒廃しても、人はきっと音楽を忘れないし、
音楽がある限り、人は愛を忘れずにいられるよね。

Thank you

ありがとう。

今日からもがんばろう。

また、会いましょうね。


Happy Jindependence Day!

昨日の事ですが、
”Happy Jindependence Day!”であります。

仁ちゃんは、めでたく31歳になられ、
ますます美しく、逞しく、今後が楽しみでありますね。(^_-)-☆


ということで、
行ってきました。
【”Me” Releace Event】

リリイベは、
昨年も、一昨年も、日程が合わずに応募する事もかなわず、
今回初めての参加となりましたが、
ちょうど、お誕生日当日で、
また一緒にお祝いする事が出来、
とってもラッキーでした。

また、と言いましたが、
仁ちゃん同席でHappy Birthday♪を歌うのは、今回で2度目。
前は、スピードレーサーの舞台あいさつの時でした。
その時も、こんな機会は二度とないなあと思ったものでしたが、
確か、一日ずれていて当日ではなかったと思うので、
今回は、きっちりお誕生日当日、こんな機会は二度とないかもしれませんね。(*^_^*)

イベントは、もう皆様、ツイッターなどでレポをお読みでしょうから、内容は言いませんが、
なんか、全てがもう感激というか、感動というか・・・

ドームの天井席から、スクリーンでさえオペラグラス越しにしか見る事が出来なかった彼が、
肉眼ではっきり見える位置で、皆の声にこたえてくれている姿を、あの頃どうして想像できたでしょう。

あんなに気さくで、あんなに笑っていて、
あんなに優しさで溢れている。

そして、
何より、
あの人は、
私達の想像をはるかに超えて、
常に新しい道を切り開き、次々と次の世界への扉を開き続けている。

音楽の幅の広がりは言うに及ばず、
考えている事が、本当に際限がなく広がっていて、
次はどんなもので楽しませてくれるのか、おもちゃ箱を開けるときのように、
ワクワクがたまらない。

まだ、ツアーも始まったばかり、
来週は、地元でのホールライブ、十分に楽しませてもらおうと思います。

そうそう、昨年のライブのDVD、Blue-lay発売が決定しましたね。
それがまた、実は、発売日は、
私目のBirthdayであります。

仁ちゃんのお誕生日から、約一ヶ月後の自分の誕生日までがほんのひとつ歳の差が縮まる貴重な期間で、
少しでも長く感じていたいと思ってましたが、
今年に限っては、早く歳をとりたい気分にさせてくれます。(笑)

彼に出会った頃、
40代でも、肩身の狭い思いをせず、大手を振って彼を応援したいという思いで頑張ってた気がしますが、
気がつくと、もう一世代上がってしまってました。^^;
昨日のイベントで、5階までの階段の駆け上りはやっぱりきつかったけど、
そうやってイベントに参加できるのは、元気であればこそのこと。
これからも、年齢に負けることなく、
いつまでも元気でいなくちゃ、という思いを強く持ちましたね。

よおし!
50代以上でも、
階段のぼりも苦にしない気力と体力を保って、
いつまでも、若くいましょうね、って、
単に自分への言い聞かせです。

お若い方も、
同年代以上の方も、
皆様、健康あればこそのファン活動ですよ、
お身体を大事にして、頑張りましょうね。\(^o^)/




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