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出会い

CMAでの、受賞、本当におめでとうございます。
世界のジャッキーさんとの3ショットもさることながら、
2年連続の中国最高峰の音楽祭へのご出演、そして受賞、本当に素晴らしい偉業だと思います。

縁というよりほかありませんが、
ほんと、たまたま出会った仁ちゃんに魅せられ、
ああ、この人だ!
と信じてひたすらについてきて、
私は幸せ者だなあと思います。

仁ちゃんに出会ったおかげで、
行動力の大切さも、
信念を貫く生き方も、
自分が幸せでなければ周りを幸せにできないことも、
笑って生きていこうとする力も、

それから、
音楽が万国共通であることも、
音楽やエンターティメントの世界では、世界に垣根はないことも、
最新のエンターティメントの動向や、その見せ方も、

ああ、そのほか数えればきりがないほどのことを学びましたし、

仁ちゃんがいなければ、
今私がここで笑っていられたかどうかもわかりませんでした。

人の人生にとって、
出会いがどれほど大切なものか、
誰に出会って、何を感じるかが、
どれほど、その後の人生に大きな影響力を及ぼすことか・・・

私は、いい出会いをしました。

仁ちゃんと、
仁ちゃんを通じて知り合った人たちとの出会い、
これからも、ずっと大切にしていきたいです。
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脳内

AFのDVDを幾度となく見ています。

いくら見ても、飽きない、どころか、もう、何度も見ても、新しい発見があって、
どれだけの見どころを工夫され、盛り込まれているのだろうかと驚かされます。

これがすべて、仁ちゃんの脳内から生まれた発想と、
あふれるほどの表現力の賜物であることが、
ある意味畏怖の念をも抱かせますね。

彼の脳内は、一体どうなっているんでしょ?

AFの世界観は、彼の脳内だそうだけれど、
奥が深すぎて、とてもすべてを見つくすことなんて、
何度回を重ねてDVDを目を凝らせて見聞きしても決してできないんでしょうね。

ほんとに、ほんとに素晴らしいですね。

一方向に偏らず、あらゆるジャンルで楽しませてもらえるのも、
彼ならではの、彼独特のジャンルと言っていいのだと思います。

今日も、AFのダウンロードビデオ見ながらJip'sのバーコードTシャツを着て、ジムで走ってきます!


"The 5th Vchart Awards 2017"において、2つの賞を受賞、おめでとうございます。
毎年、確実に受賞される仁ちゃんを心から誇りに思います。

仁ちゃん、ファンの皆様、本当におめでとう!
仁ちゃんからも、ファンの皆様へおめでとうのお言葉がありましたが、
そういうところ、本当にうれしいですね。
ご本人、そして周りの方々と共に喜びを分かち合えている気がします。

そんな仁ちゃんと出会って、さて、かれこれ何年になるかなぁ。

みなさま、当ブログ、
めでたく9周年でございます。
前身は、それよりさかのぼること2年ほど前からですが、
ここで、皆様と出会い、いろんなお話をさせていただくようになってから、
もうそんなに経っているのですね。
さすがに歳をとるはずです。(笑)

でも、
われらが仁ちゃんは、
私たちの期待を裏切ることなく、
いいえ、それどころか、大いに期待に反するほどの大活躍と大成長を遂げられていて、
今や、押しも押されぬ、世界で活躍される素晴らしいアーティストになられたと誇りに思います。

それでも、
彼は、それに決して甘んじることなく、
常に進化していて、
毎年、こちらが度肝を抜くまでのパフォーマンスを繰り広げてくれていて、
私たちにまた新しい扉を開かせてくれているので、
ワクワクドキドキ感がずっと続いてどこまでも楽しみで仕方ありません。

先月発売された”Audio Fashion”のDVDをもう何度みたかなぁ。

あ、そうそう、
仁ちゃんに続くべく、私も最近一念発起して、
大の運動嫌い(とんでもなくどんくさいので)にもかかわらず、
なんと、ジム通いを始めました。
筋トレや、エアロビなどのレッスンを受け、だいたい最後にランニングして汗を流します。
ランニングマシンに乗っているときに、アイフォンにダウンロードしたビデオを見ながら走るのですが、
ついつい無心になってしまい、時間を忘れていつまでも走ってしまっている自分がいます。
仁ちゃんのDVD見ながらだったら、もしかして24時間マラソンも夢ではないかもしれません。(笑)

何度も何度も見ていても飽きることなんてない、
見るたびに”ほおーっ”て感心したり、”ほろっ”て感動したり、
ただ、”ぼーっ”と見とれていたり・・・

そうですねぇ、
やっぱり私、彼の後ろ姿、好きかも。
もちろん、前から見る姿もいいんだけど、
思い出すと、至近距離で会えた時って、
いっつも背中向けてらっしゃるんですね、彼は。(^-^;
直前までこっち見てたのに、目の前でくるっと・・・
まるでそれって狙いかい、って突っ込みたくなるほど。
例にもれず、幕張でもその様子がきっちりとDVDに一瞬収録されちゃてます(自分しかわからんほど一瞬ですが)。

でも、なんだろな、
ずっと彼の後ろをついてきたような・・・
これからもその背中を見続けていくんだろうな的な・・・

うん。
これからも、ずっと、
私はそうしていくのだと思います。

静かに、でもしっかりと。
いつまでも、彼の成長を見ていたいと思います。

なので、
最近は、放置ばっかりのこの場所ですが、
10周年、20周年と、
続けていたいと思っていますので、
どうぞ、今後とも、よろしゅうお願い申し上げます。

本当にありがとう。
すべてのことにありがとう。m(__)m




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