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履歴書コンの余韻、未だ冷めやらずな毎日。

履歴書をたどって、
ジンデペコンを見ていて、

確かに、幕張や、代々木よりも小さな箱だけど、
決してどこにもそのクオリティの劣るところないパフォーマンスに、
いまさらながら感嘆する。

この人は、
いついかなる時も、
ずっと全力を尽くしてくれているんだなって、そう思う。

だから、
人の心を打ち、
その輪が見る見るうちに大きくなっていくのだな。

この人に出会えた奇跡。
この人に出会えた私の仁生の幸せをひしひしと実感する。

でも、
私はまだ、
そこからもらったパワーを
存分に生かした仁生を送り切れていない気がしてきた。

もっと、
もっと。

きっと、彼ももっと、もっと、高い所へいくんだろう。

私たちは、
その彼の姿をずっと追いかけながら、
やっぱり自分自身の仁生を
もっと輝かせられる人にならなければいけないんだ。

乗り越えなければならないこともある。
でも、
やり遂げなければならないことがある。

自分の道を見失わず、
自分を信じて。

この人に出会えた仁生を本当に悔いのないものにしたいと、
強く思う。

今日も、ありがとう。
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~Résumé~

~Résumé~

仁ちゃんは、”履歴書”と言っていたけれど、
かなり、含みのある、タイトルなんだなぁ。

eに付されているアキュートアクセントの意味・・・

”感謝のライブ”、
そうもおっしゃっていたなぁ。

今回は、昨年までとは全く違うスタンスで、新アルバムの発売後でもなく、
これまでの曲たちの中から特にセレクトされたもののラインナップで、
その1曲1曲に、
込められた意味があり、
あの頃抱いていた思いやら、そしてこうして今があることの実感やらを否応なく感じさせられた。

正直言って、
今回、完全に消化されないままの思いもあって、
すぐに感想をアップできなかったのだけれど、
今は、
彼の気迫を本能で感じたことだけを記憶にとどめておこうと思う。

そう、
ただならぬ、
彼の気迫を感じて、一瞬たじろいでしまった。

”みなさん、ここで終わりじゃないでしょう?”
と彼は言った。

~Résumé~

再始動。

強めのアクセントをおいて、
彼は、再始動を仕掛けている。

震えがくる。

四の五の言わず、
遅れをとらないように、
ただついていけばいい。

彼のあふれんばかりの愛を信じて・・・ね。

次に会えた時は、
一体どんなに進化しているんだろう。

期待しかない。

今日も、
ありがとう。




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