2008/07/30
もがき
石川コンの衝撃は、
結構大きかったみたいで。
間近にいた仁さまを、
なんとも、実感として感じられた貴重な瞬間を経験したけれど、
その反面、
近づけば近づくほどに、遠ざかって行くような、
壁ができたような、
自分自身をこれでもかと思い知らされたような…
子供のころから、
いろいろなエンターティンメントに触れて育った。
小さな舞台、大きな舞台、いろんなコンサート。
でも、
そのほとんどは、作品を楽しむにすぎない。
もちろんそれでいい。
KAT−TUNコンも例にもれず、
初めはただステージを楽しむということがほとんどだった。
それが、昨年のオーラスで、ドスンと感じた衝撃。
あれ以来確実に私の人生は変わったもの。
心に刺さるというか、のしかかるというか。
決して苦痛ではなく、どちらかと言うと、
惹きつけられていくのだからパワーをもらえるものだけど、
決してその呪縛から逃れられない。
去年はそれでもがき、あがき、苦しんだ。
そろそろ、そんな記憶も薄れかけて、
だんだん日々の中に溶けこんで開き直りともとれるようになってきていたけれど…
現実が、またそこに…
いつまでも、
どこまでも、
どうして、
こんなにもがくんだろう。
切ないとか、そんな言葉で片づけるにはあまりにも重い。
それでも、
きっと、なんか意味があるんだろう。
これほどまでの試練を課せられる意味が、きっとどこかに。
彼を見つめて苦しむことで、
自分を見つめる辛さから解放しているのかもしれない。
よかったらポチっとして行ってね。↓
結構大きかったみたいで。
間近にいた仁さまを、
なんとも、実感として感じられた貴重な瞬間を経験したけれど、
その反面、
近づけば近づくほどに、遠ざかって行くような、
壁ができたような、
自分自身をこれでもかと思い知らされたような…
子供のころから、
いろいろなエンターティンメントに触れて育った。
小さな舞台、大きな舞台、いろんなコンサート。
でも、
そのほとんどは、作品を楽しむにすぎない。
もちろんそれでいい。
KAT−TUNコンも例にもれず、
初めはただステージを楽しむということがほとんどだった。
それが、昨年のオーラスで、ドスンと感じた衝撃。
あれ以来確実に私の人生は変わったもの。
心に刺さるというか、のしかかるというか。
決して苦痛ではなく、どちらかと言うと、
惹きつけられていくのだからパワーをもらえるものだけど、
決してその呪縛から逃れられない。
去年はそれでもがき、あがき、苦しんだ。
そろそろ、そんな記憶も薄れかけて、
だんだん日々の中に溶けこんで開き直りともとれるようになってきていたけれど…
現実が、またそこに…
いつまでも、
どこまでも、
どうして、
こんなにもがくんだろう。
切ないとか、そんな言葉で片づけるにはあまりにも重い。
それでも、
きっと、なんか意味があるんだろう。
これほどまでの試練を課せられる意味が、きっとどこかに。
彼を見つめて苦しむことで、
自分を見つめる辛さから解放しているのかもしれない。
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noripiさんへ
私も、彼を思う自分、結構嫌いじゃなくて。
いつも、悶々と目の前のことに向かっている自分よりずっと、彼を思う自分の方がいい。
ただ、8月5日が終わったら・・・どうやって気持ちを整理したらいいものかと…きっとすぐに次の情報が入るで方から、取り越し苦労でしょうけれど…ね。
大阪オフ会でお世話になったnoripiです。本当に楽しい時間を作って頂き感謝しています。
ずいぶん悩み多き仁生活を送っていらっしゃいますね。(笑)
なんだかわかる気がします。
仁は麻薬のような存在かも・・・
一度逢うと二度、二度逢うと三度。
逢えば逢うほどもっと、もっと・・・
自分の時間のすべてで仁のこと考えている。
気持ちをコントロール出来ない。
やめることさえも・・・
テレビで言ってたのですが、人間ってね、ストレスがゼロだともう生きていけないそうです。
今抱えいる悩みがなくなると、また別の悩みを見つけてしまう生きもの。
だとしたら「赤西仁」は最高に幸せなストレスでしょうか?
この先ずっと仁を想い、彼で胸も頭もいっぱいにして、いつも感じている。
もどかしさも苦しみも喜びも、ストレスの全てがじんじん熱いよ!
うん、悪くない仁生かも?(笑)
えーと私、東京ドーム、日程が合わず申し込みをしていませんでしたが、日程がまるっと空きました。
申し込みをしなかった事ずっと後悔していましたがチケットを譲って下さる方があり、2日に入れる事になりました。
私そんなのばかりですが仁ファンの方々の優しさに触れ、海賊たちの魂の完結を見届けられる事がうれしくてたまりません。
最後の魂をおもいっきり楽しんできましょう。
後悔のないように。。。
みっちゃんへ
後悔はしません。
もうこれもまた運命と受け入れるしかないようですね。
これは自分を見つめる辛さから「解放」だったんだ。
私はてっきり自分を見つめる辛さからの「逃避」かと。と共にこの「逃避生活」がいつ強制終了させられるかわからない不安を抱えてのギリギリ状態。
どん底に堕ちる前に止めとこうとするけど、歯止めがきかないな(笑)
恐るべし…赤西仁。
自分の人生だもん。
後悔はしないね…こういう時間も必要だし。きっと意味がある!!
逃避→解放に切り替えるだけでもっと未来は明るくなった。
ありがと!紫光ちゃん(笑)