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2018 / 02
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ドーム13Daysを締めくくる、2日間。

14日は、MC中の激しい雨音を気にする仁ちゃんのしぐさにくぎ付け。
そして、
15日は、ドームを出たらすっかり雨模様で、
13日間で初めて傘をさして歩いた。

これで最後、
しっかりと胸に目に耳に刻んだ思い出に浸るように、
感動の涙雨に濡れて、
かよいなれた東京ドームを後にした…

ちょうど一か月前、
一ヶ月後にこれほどの充実感に包まれ、
人生の転機を迎えることになるとは、
思いもせずに、
KAT-TUNの挑戦とともに、
私たちの挑戦も始まった。

私は、結局、どうしても仕事でいけない日には参戦できなかったものの、
これまでの東京滞在記録、同一年同一アーティストコンサート参加記録を大幅に塗り替えた。
その間、東京と大阪を何度も往復。
仕事をし、家事をし、また友情を深めながら、かつてない中身の濃い日々を過ごした。

カツコンの素晴らしさ、
赤西仁という人の素晴らしさ、

それは、
他のブログさんでの報告や、
あるいはこれからも小出しにしながらここでも書いてお伝えしていくであろうけれど、

この一か月の持つ意味を
ぜひ、皆様には感じていただけたらいいな。

コンサートに実際足を運ばれた方も、そうでない方も、
KAT-TUNのファンの方にならきっとこの感動は伝わるはず。

KAT-TUNというグループは、
まず、ドームというとんでもない大きな箱を13日も満員にした。
しかも、最終日、最終日前日のチケットを探されていた方は数知れず。
どんなに大変でも、KAT-TUNのコンサート見てみたい、見る価値があるんだと思ってくれている人が、
あんなにたくさん・・・いるのです。

そして、
みなさん毎日の日常の中で、時間と費用を必死でやりくりしているのです。

なにもそこまでして、
体力の限界に挑まなくても、いいはずなのに。

でもね、
乗り越えたときの、
成し遂げたときの、
達成感。
格別でしたよね。

メンバーさんたち、スタッフの方たち、
もちろん凄い達成感でしょう。
でも、観客である私たちにとっても、
これは一つの挑戦だったから、
終わったときの充実感は、そういう方たちにも決して負けないくらいだったと思います。

私は、
生まれて初めてという経験をいくつもしました。
かけがえのない友ともたくさん語ることができました。
愛すること、前向きに生きること、自分に嘘をつかないこと、
そんなことをたくさん実感しました。

そう、
単にコンサートに行って楽しかった~
っていうのも良し、
だけれど、
私の得たもののあまりにも大きいことに、
たった一言では済まされない、
大きな感謝を込めたいと思う。

素晴らしかった、日々よ。

ありがとう。

全ての人に、
ありがとう。


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【keiさんへ】
夢のような時間。
まさにそうでしたが、
それは単に夢に終わらず、これから生きていくうえで、とても力になる夢でした。

いつか、
きっとお会いしましょう。
仁ちゃんがくれた縁をつなぎたいです。
【MOANAちゃんへ】
帰ってきました。
今日は正直現実に戻れてません。

この一ヶ月を、ゆっくりと振り返ってみたいと思います。
すばらしい時間でした。

すばらしい人たちに出会えた喜びをかみ締めて、
出来れば多くの人に伝えたい。
その思いをますます強くしてます。
【同感です!】
こんにちは!
まずはKAT-TUN・仁くんお疲れ様でした。

素晴らしい充実した1ヵ月間でした。
私も3回参加することができ、参加出来ないときも、感じてた!

私にとっても、とても意味のある日々でした。
頑張ってる仁くんを感じ、楽しんでいる仁くんの笑顔をに会い、何でもできる!(かもしれない)という勇気をもらったような…そんな意味のある1ヵ月だったし、夢のようでもありました。
もうあんなにすごい人には、出会えない!
これからも目が離せない
これからは後悔しないように、行ける範囲で調整しながら会いに行きたいと思います。
長くなってすみませんでした。
紫光さん、機会があればお会いしたいです!

それでは、体に気をつけて頑張りましょう!
【お帰りなさい♪】
紫光ちゃん、ライブ参戦お疲れ~★

長いような短かったようなドームツアーも
昨日で終わり、今頃は余韻に浸っているんだ
ろうな~っと思ってたわ(笑)

彼らのライブは常に新たな挑戦をしたり感動を
くれるけど、今回はまたいつもと違う感覚と
いうか思いを確信した人が多いみたいね。

わずか2週間余りでの目を見張る成長と進化は
行けない私たちでも耳に入ってくるほどだから、
紫光ちゃんたちは直に体感しているのよね。
諸々、今後のことを考えると期待や楽しみも
多くてたまらないわ♪
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葉月 紫(はづき ゆかり)

Author:葉月 紫(はづき ゆかり)
エンタメ歴は相当長。
元Webライター。
現在は、ただの人。
仁ちゃんが全て。
仁ちゃんが最後の人だと思う。

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