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Miss California♪

もう、頭の中が、
「Miss California」で、グルグル🌀

あの日の「Miss California」の感覚を忘れない。

舞い上がって、周りで起こっていた事は、ほとんど覚えてないけど、私の視界にいた仁ちゃんは、本当に鮮烈だった。


彼の魅力の大きさにまた震えてる・・・♥


眠れぬ夜 in Sendai

やっぱり、眠れないや。
興奮さめやらず、というか、
ニマニマが止まらない、というか・・・・・

あれは、球場から上がった花火だったのかな?
夕飯食べようと歩いた道の背後から、突然鳴り響いたパンパンという爆発音とともに、夜空に花開いた花火は、まるで私達の心を表しているようだった。

さっきまでの、時間と空間をちゃんと、記憶の中の形にしておきたくて、命の炎を燃やしていたような・・・・・

今日は、3階席、ほぼ、中央。
あのライティングを堪能するには、絶好のポジション。(^^)
案の定、温かい光と、力強い音楽にすぐ様魅了されて行く。

また、今日のMCは、一層磨きがかかってて、さすがに、自身が、MCを次への課題にあげるほどなんで、ますます深みを増してきてますよね。(笑)

そんなこんなに感心ひとしきりしていたら、なんと!
仁様、まさか、まさかの3階席登場ですよ!皆様!

彼が客席の中にいるだけで、ありえないとすら思う私でありますのに、それが、わざわざ(今日の彼のお気に入りのフレーズ)3階席を廻ってくださるなんて、もうそれは、夢か現か・・・・・

3階席ドアを出られた後も、大盛り上がりをそのままにして、曲の間に、階段を駆けおりてステージに戻られた姿に、どれほどの愛しさを覚えた事か。

そりゃ、もう、眠れなくもなるでしょう。

そして、
最後が、また素晴らしい。
終了後、拍手なりやまぬうちに、自然とアンコールコールとなり、それが、しまいには、感動と感謝の大拍手となって、締められたのです。
本当に心温まる時間と空間でした。

Jip's最高です!
"Me"Tour最高です!
そして、やっぱり、Jin Akanishi 最高です!

Thank you. Thank you.
I Love You!!!!!


よこすか公演

暑い1日だったなあ。

とにかく、大阪を出る時から、うだるようなとは、こういう日の事をいうのだな、と思えるほどの暑さで、夏は、こうでなくちゃと思いながらも、口から出る言葉は「暑い」だけ~と言う具合。
でも、新幹線の中で、お弁当食べて、気持ちは早やリゾート気分(^▽^)で、やって来ました。初めての横須賀。

すぐ様、グッズ列に並び、待つこと一時間余り、限定チャームや、今回から、新しく追加されたグッズも無事買えて、まずは一安心。

大阪公演の時は、主に後方支援に回っておりましたが、ありがたいことに昨日のお席は、所謂神席を頂けて、開演前から、ボルテージは、最高潮。

言うまでもなく、夕べのステージも最高に素晴らしかったなあ。

今回のお席からは、仁ちゃんの足元まで、くまなく見る事ができたので、ダンスの時の細かい動きや、力強さを充分に堪能できました。

全く、あの人の動きには、寸分の無駄もなく、隙もない。
命が滾るような、ドクドクと血潮の流れる感情が、全身から湧き出てくる。

そして、また、私は、
生きていて良かったと思うのです。

世の中の軋轢や日々のストレスも、彼の傍にいれば、優しく溶けて、思いやりに変わっていく。

素晴らしい作品と素晴らしいパフォーマンスと、素晴らしいステージと、その中にある、素晴らしい人達。
ステージを彩る出演者のみならず、支えて下さっているスタッフさんたちもまた、素晴らしくて、感動する事しきり。

自然に、ありがとうと言う言葉が、口をついて出てくる空間は、これこそが、幸せだと言える。

仁ちゃんって、一体何者なんだろう?

ファンは天使とも呼ぶけれど、
やっぱり、そうなのかなあ。
あの人を思う時、
幸せの涙が溢れる。

神々し過ぎて直視できない。

なんか、そんな熱い感情が止まらない、熱い公演に参加出来て、最高でした、
全ての事に、ありがとう。





『縁』

”縁”って、
英語だと、なんて言えばいいのだろう?
どなたかお詳しい方いらっしゃいます?

私事ですが、
このたび、うちの息子にも、良きご縁あって、お嫁さんが来てくれる運びとなりましたの。
その関係で、昨日、一昨日は、上京しておりました。
何とも喜ばしい限りです。

しかし、よくよくご縁というのは不思議なものですよね。

9月下旬には、この為の上京が決まっていたので、
涙をのんで、仁ちゃんのイベントには、初めから申し込まずにおりました。

日程を漏れ聞いた時には、
思わず座っていた椅子からずれ落ちましたが・・・

そういえば、以前にもそんな事があったような…

そうそう、あれは何年前になるのかなぁ…帝劇にドリボを見に行った(私は昼の部を観劇して)帰り、
夜の部を見に行っていた友達が幕間にメールをくれて、
”紫ちゃん、仁が来てるよ”って…
うわぁ~あと何分、あと何十メートルくらいのすれ違いだったのかも…
と新幹線の座席からずり落ちた事を思い出しました。^^;

思えば、あれ以来、どのくらいすれ違いの場面を経験したかなぁ…

けど、

昨日もね、

本当は、あの場所へ行く予定などなくて、
お天気がもっと良ければスカイツリーに行ってたかもなんですが、
朝起きた時の天候があまり思わしくなかったもので、
たまたま主人がフジテレビを見学したいだなんて言い出してくれたおかげで、
お台場へ。
そして、
なぜか、ガンダムを見たいとかいう希望にこたえているうちに、どんどんあそこに近づいて行って…
ついには、観覧車に乗って上空からその場所を見降ろし、
今か今かと開演を待つ皆様の熱気を間近に感じながらその横を通り抜けてきてました。

確かに、

仁ちゃんの姿をこの目で見ることは出来なかったけれど、
本当にたまたまが重なって、あんなに近くで、皆様の活気を感じ、
同じ空気を感じてこられたこと、
それもまた、深い深いご縁があったからこそなんだなと、
今は、思えてなりません。

皆様の心温まるご報告を読ませていただきました。

仁ちゃんの愛は、
その場にいた皆さんだけでなく、
世界中の彼を愛する人の元に届けられたのだと思えました。

そして、多分、
彼の事をよく知らない人にさえ、
彼は愛を注いでくれているのでしょうね。

そんなこと、ふと感じた昨日でした。

まだまだ、お身体は本調子でないのに、
いろんな趣向を凝らして楽しませ、
より一層伸びやかな歌声を聴かせてくれた仁ちゃん。

その声は、その場にいなかった私達にもちゃんと届きましたよ。

こういうのは、やっぱり”縁”があるっていっていいんですよね。

たとえ、直接会えるチャンスがなかなか巡ってこなくても、
ちゃんと繋がっていますよね。

こういうのは、
ひょっとして、英語では、”distiny”っていうのかなぁ?
ん~やっぱりもっと英語力付けなきゃ~ですね。(^^ゞ


健康第一!

スポニチ記事

どうぞ、一日も早いご回復をお祈りしています。
いまはただ、くれぐれもお大事になさってください。

健康の大切さは、私も本当に身にしみていますので。




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