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2018 / 02
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履歴書コンの余韻、未だ冷めやらずな毎日。

履歴書をたどって、
ジンデペコンを見ていて、

確かに、幕張や、代々木よりも小さな箱だけど、
決してどこにもそのクオリティの劣るところないパフォーマンスに、
いまさらながら感嘆する。

この人は、
いついかなる時も、
ずっと全力を尽くしてくれているんだなって、そう思う。

だから、
人の心を打ち、
その輪が見る見るうちに大きくなっていくのだな。

この人に出会えた奇跡。
この人に出会えた私の仁生の幸せをひしひしと実感する。

でも、
私はまだ、
そこからもらったパワーを
存分に生かした仁生を送り切れていない気がしてきた。

もっと、
もっと。

きっと、彼ももっと、もっと、高い所へいくんだろう。

私たちは、
その彼の姿をずっと追いかけながら、
やっぱり自分自身の仁生を
もっと輝かせられる人にならなければいけないんだ。

乗り越えなければならないこともある。
でも、
やり遂げなければならないことがある。

自分の道を見失わず、
自分を信じて。

この人に出会えた仁生を本当に悔いのないものにしたいと、
強く思う。

今日も、ありがとう。

~Résumé~

仁ちゃんは、”履歴書”と言っていたけれど、
かなり、含みのある、タイトルなんだなぁ。

eに付されているアキュートアクセントの意味・・・

”感謝のライブ”、
そうもおっしゃっていたなぁ。

今回は、昨年までとは全く違うスタンスで、新アルバムの発売後でもなく、
これまでの曲たちの中から特にセレクトされたもののラインナップで、
その1曲1曲に、
込められた意味があり、
あの頃抱いていた思いやら、そしてこうして今があることの実感やらを否応なく感じさせられた。

正直言って、
今回、完全に消化されないままの思いもあって、
すぐに感想をアップできなかったのだけれど、
今は、
彼の気迫を本能で感じたことだけを記憶にとどめておこうと思う。

そう、
ただならぬ、
彼の気迫を感じて、一瞬たじろいでしまった。

”みなさん、ここで終わりじゃないでしょう?”
と彼は言った。

~Résumé~

再始動。

強めのアクセントをおいて、
彼は、再始動を仕掛けている。

震えがくる。

四の五の言わず、
遅れをとらないように、
ただついていけばいい。

彼のあふれんばかりの愛を信じて・・・ね。

次に会えた時は、
一体どんなに進化しているんだろう。

期待しかない。

今日も、
ありがとう。

CMAでの、受賞、本当におめでとうございます。
世界のジャッキーさんとの3ショットもさることながら、
2年連続の中国最高峰の音楽祭へのご出演、そして受賞、本当に素晴らしい偉業だと思います。

縁というよりほかありませんが、
ほんと、たまたま出会った仁ちゃんに魅せられ、
ああ、この人だ!
と信じてひたすらについてきて、
私は幸せ者だなあと思います。

仁ちゃんに出会ったおかげで、
行動力の大切さも、
信念を貫く生き方も、
自分が幸せでなければ周りを幸せにできないことも、
笑って生きていこうとする力も、

それから、
音楽が万国共通であることも、
音楽やエンターティメントの世界では、世界に垣根はないことも、
最新のエンターティメントの動向や、その見せ方も、

ああ、そのほか数えればきりがないほどのことを学びましたし、

仁ちゃんがいなければ、
今私がここで笑っていられたかどうかもわかりませんでした。

人の人生にとって、
出会いがどれほど大切なものか、
誰に出会って、何を感じるかが、
どれほど、その後の人生に大きな影響力を及ぼすことか・・・

私は、いい出会いをしました。

仁ちゃんと、
仁ちゃんを通じて知り合った人たちとの出会い、
これからも、ずっと大切にしていきたいです。

AFのDVDを幾度となく見ています。

いくら見ても、飽きない、どころか、もう、何度も見ても、新しい発見があって、
どれだけの見どころを工夫され、盛り込まれているのだろうかと驚かされます。

これがすべて、仁ちゃんの脳内から生まれた発想と、
あふれるほどの表現力の賜物であることが、
ある意味畏怖の念をも抱かせますね。

彼の脳内は、一体どうなっているんでしょ?

AFの世界観は、彼の脳内だそうだけれど、
奥が深すぎて、とてもすべてを見つくすことなんて、
何度回を重ねてDVDを目を凝らせて見聞きしても決してできないんでしょうね。

ほんとに、ほんとに素晴らしいですね。

一方向に偏らず、あらゆるジャンルで楽しませてもらえるのも、
彼ならではの、彼独特のジャンルと言っていいのだと思います。

今日も、AFのダウンロードビデオ見ながらJip'sのバーコードTシャツを着て、ジムで走ってきます!

おめでとうございます!

待ってました!

なんか、今朝からずっとTLが、
おめでとう、で溢れていて、
また、お2人のコメントやら、IINEやらが、微笑ましすぎて、
こういうのを、幸せって言うのだなあ……と、
思う、今日は、

私が29年前に、初めて母親になった日。(♡˙︶˙♡)

葉月 紫(はづき ゆかり)

Author:葉月 紫(はづき ゆかり)
エンタメ歴は相当長。
元Webライター。
現在は、ただの人。
仁ちゃんが全て。
仁ちゃんが最後の人だと思う。

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